他の人を追い払ってて、いそいそと制服を脱ぐなり保健室のベッドの縁を掴んで、ムッチリした肉厚なデカケツを突き出すイケメン女子と王子様系女子の二人に視線を向ける。 トウマの肉厚で触り心地の良さそうな褐色肌のデカケツ。 ツバサの色白で瑞々しく柔らかそうなデカケツ。 そのお尻の肉の真ん中で見え隠れしているケツの穴、おまんこはヒクヒクと痙攣し、私のふたなりおちんぽを今か今かと待ちわびている。 「オレにっ♡オレにおちんぽくれっ♡」 「あっ、ずるい♡八重子さん、ボクに君の太くてカッコいいふたなりおちんぽをねじ込んでよ♡」 「な、悩むな」 意気揚々とがに股でおまんこを突き出して、フリフリと褐色肌のデカケツを揺らして私にハメやすいメス穴だとアピるトウマに対抗して。 ツバサは負けじと片手をケツに添えて、ムチムチしたお尻の肉を引っ張って、ドエロい濡れ濡れになったおまんこを露出させる。 「んおっ♡ふ、ふふっ、やっぱり八重子さんもトウマのヤり慣れたユルマンよりボクみたいにキツキツおまんこのほうが良かったみたいだね♡♡♡」 「なんだとこのアホッ」 「あひぃっ!?♡♡♡き、君ね、いきなりオッパイ鷲掴みにするなんて酷いじゃン゛オ゛ッ♡♡♡♡やめっ、おっ♡おほっ♡エグい声でりゅっ!?♡♡♡♡♡♡♡」 私がツバサのおまんこにふたなりおちんぽを挿入したら、彼女は選ばれなかったトウマを煽り、みっともなくオッパイを弄られて、きゅうきゅうとおまんこを締め付ける。 よくもまあ、こんな雑魚まんこで王子様のふりを出来てたよね。ふつうにレズセックしたら即メス負けして、みんなのオナホにされてたんじゃない? 「おひっ♡八重子さん、手を掴まないでッ♡♡♡ひぎいぃいっ!!?♡♡♡トウマなんかに乳首でイカされちゃううぅぅっ!?♡♡♡♡♡」 「なんかとは失礼だな、おい」 そんなことを言い合う二人を無視して、私はツバサのおまんこにザーメンをぶちまけ、ゆっくりとふたなりおちんぽを引き抜いた。