「お、おねがいしますっ♡ボクとセックスしてくらひゃいっ♡♡♡♡」 オレリアと新婚生活を始めて四日目の朝。 ボクは衣類の全てを脱ぎ捨て、深々と土下座してオレリアに種付け交尾を懇願してしまっていた。もうボクの身体も心も悔しさより雄に媚びる悦びに歓喜し、とろとろと愛液を垂らしている。 「フフッ、思ったより早かったな。だが、まだ品性を保とうとしているだろ?もっと下品に、私のふたなりおちんぽに媚びるように言ってみろ」 「は、はいっ♡ど、どうか旦那様の大きくて立派なおちんぽをマンコ以外に価値無しの孕ませ種付け牝豚花嫁にお恵みくださいっ♡♡♡♡も、もうおまんこ切なくて我慢できないんですぅっ♡♡♡♡♡」 「クッ、フフッ、あのハイエルフのアマラがふたなりおちんぽ欲しさに自分の品性をかなぐり捨てている姿は実に滑稽で、最高にかわいいぞ♡」 「ありがとうございますっ♡」 そう言うとボクはフリフリとお尻を揺らし、オレリアの差し出す爪先をペロペロと舐めて必死に媚びを売り、もう完全に屈服したことをオレリアに伝える。 「さあ、まずはフェラチオだ」 「ほえ?ン゛オ゛オ゛ォ゛ッ!?♡♡♡♡」 ずっしりとしたオレリアのふたなりおちんぽを顔面に叩きつけられ、濃厚で脳ミソが一発でバカになるのが分かる、つよつよおちんぽの臭いに負け、ボクはオシッコとイキ潮を漏らす。 こんなの絶対に勝てないヤツだよ♡ ただでさえ全身をクリトリスみたいに敏感にされてるのに、こんな強い雄の臭いさせてるふたなりおちんぽ突きつけられたら、自分がメスだって分かっちゃうじゃん♡♡♡♡♡ 「ぢゅっ♡ぢゅるるるるるっ♡♡♡♡ぢゅぶっ♡♡♡ぢゅぞぞぞぞぞっ♡♡♡れぇおっ、んべっ♡ちゅぶっ、ちゅぱっ♡♡♡♡じゅるじゅるじゅるうぅ~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡」 うまっ♡うんまっ♡♡♡オレリアのおちんぽ臭くて苦いのに、ずっとしゃぶってられる♡なにこれ美味しすぎる♡♡♡もっと、もっとしゃぶらせてっ♡♡♡♡ ボクは頭の後ろで両手を組み、パカーンと股間を開くようにエロ蹲踞のポーズを取りながらオレリアのふたなりおちんぽにしゃぶりつき、鈴口からキンタマの裏に至るまで舌を這いずらせ、彼女のふたなりおちんぽをピカピカに磨き上げる。 こんな美味しいおちんぽを四日も我慢するなんてボクはバカでした♡ これからは誠心誠意、おまんこもお尻の穴もオッパイもお口も使って、いっぱい気持ち良くザーメン射精してもらえるようにがんばります♡♡♡♡ 「もう射精すぞ、アマラっ!!♡♡♡♡」 「んぶうっ!?♡♡♡」 ドビュッ!ドビュルルルルルルルッ!!ブビュルルルウゥゥゥゥ!!ドブドブッ、ボギュルルルルルルッ!!!と大量の喉を押し広げ、お腹の中がダプダプになるんじゃないかと思うぐらい沢山のザーメンを注がれ、ボクはイッた。 ヘコヘコと腰を揺らしながらオッパイを受け皿にして溢れたザーメンを受け止め、ぢゅるぢゅるっ♡と吸い上げ、ニチュニチュッ♡と唾液やザーメン、先走り汁の纏わりついたオレリアのおちんぽを片手でシコり、尿道のザーメンをすすり上げる。 「げえぇぇ~~~~っぷっ♡♡♡♡」 「フフッ、ずいぶんと美味しそうに飲んだな」 みっともなく下品なゲップを出してしまったことを恥ずかしく思うボクの頭を掴んだオレリアはまだビンビンに勃起しているふたなりおちんぽを突きだし、何をすれば良いのかをボクに理解させる。