ボクは快楽に負けて憎きダークエルフのふたなりおちんぽにしゃぶりつき、みっともなくザーメンを啜り、まるで性奴隷や娼婦のようにオレリアにチン媚びを披露してしまった。 その弱りきった心を蝕むようにボクの下腹部、そしてアナルを囲うように刻み描かれた『淫紋』の効果はエッチに対する抵抗力を弱めるというものだ。 ただでさえ快楽に弱くなっているというのに、さらにボクのハイエルフとしての品位を貶めるつもりかと真横で静かに寝転んでいるオレリアを睨み付ける。 「……アマラ、あまり見られると私だって恥ずかしくなるんだが、それともまた私のふたなりおちんぽをしゃぶりたくなったのか?」 「うるさい、さっさと寝ろッ♡♡♡」 ボフン!と枕を押し付けて、彼女に背中を向けてボクは布団に潜り込んだ。どうせ、ボクは逃げられないんだ。それなら少しでも長くハイエルフとして、男としてのプライドを守りたい。 「そう冷たい態度を取らないでくれ」 「ンッ♡ちょ、なにを?♡♡♡」 ボクの身体を押さえつけるように抱きついてきたオレリアはネグリジェ越しにボクのオッパイを揉みしだき、ピーンッ!と硬く勃起した乳首を摘まみ、コリコリと捏ねくり始める。 なんとか拘束を脱け出そうとするけど。 屈強な戦士のオレリアに力で敵うはずもなく、おまんこを撫でられ、グリグリとクリトリスを弄られ、オッパイを好き放題に揉まれる。 こんなの耐えるなんてむりっ♡♡♡ 「いきゅうぅぅぅっ!!?♡♡♡♡♡♡」 「フフッ、すごいイキ潮だ。ショーツを突き抜けて、向こう側の壁にまでアマラのスケベな汁が届いているよ♡ほら、ちゃんと見るんだ♡♡♡」 ボクはガッチリと手足を押さえ込まれ、快楽を逃がす手段を奪われながら無様に絶頂し、プシャアアァァーーーーッ♡♡♡♡と潮吹きアクメを繰り返し、ガクガクと腰を震わせる。 ちゅよっ、ちゅよいぃ……♡ オレリアはこの屋敷の主人として自分の牝を管理し、ボクの事をおちんぽの事しか考えられない惨めなオナホールにするつもりで念入りに身体を弄ぶ。 しかも頭の天辺から爪先まで余すところなく性感帯に変えられ、もうボクの身体は少し指で弾かれればイキまくるドエロくてクソザコすぎるクリトリスみたいなものだ。 「いくっ♡いくぅうっ!?♡♡♡♡」 ガバッと片足を無理やり引っ張られ、とろとろに愛液を漏らして濡れたおまんこを晒しながら、ボクはエッチなアクメ声を張り上げて絶頂する。 今度はうつ伏せの格好に変えられ、頭を椅子代わりに使われて、ムッチリとしたお尻の肉を二つに割られ、グチュグチュッ♡とケツの穴をほじくられて我慢できずに、またボクは絶頂し、イキ潮をシーツに染み込ませる。 こんなの、たえられないぃ……♡♡♡ ボクは頭にのし掛かるオレリアのお尻に潰され、オシッコかイキ潮かも分からないけど。兎に角、気持ちいいお漏らしをしながら、アクメの余韻に浸っているのであった。 もう、これいがいしなくにゃい♡♡♡♡♡♡