「んっ、はあッ…♡」 「お望みのセックスだぞ。がんばれよ」 「わかっ、ていますッ♡♡♡」 V字の水着を脱ぎ捨てた周防美来とオレは騎乗位のままセックスしている。バチュンッ♡バチュンッ♡と豊満なオッパイを揺らしながら腰を打ち付ける美女の姿に興奮し、オレのチンポは更に硬さを増していく。 普段のクールな表情は快楽に歪み、蕩けて僅かに白目を剥くことが増え始め、もうすでに何度か一人で周防美来は勝手にアクメを迎えている。 「イッッッ♡♡♡♡」 「またイったのか?ほんとに周防のおまんこはクソザコすぎるな。もっと頑張らねえとオレの溜まりに溜まったザーメンは搾り取れないぞ」 「うっ、ふうぅぅっ!!♡♡♡♡♡」 オレの言葉に怒ったのか。 四つん這いのような格好になった周防美来は苛烈にピストンを繰り返し、ゾリゾリとチンポが膣内を抉る度に絶頂し、たった十数回のピストンで、その倍以上の絶頂を迎えている。 男の絶滅した世界だ。 彼女みたいにクールな美女の娯楽と言えばオナニーぐらいだろうし。何度もオナっていたら快楽に弱くなることもあるだろうとオレは思っている。 「はあっ、はあっ♡石田様、いつ貴方は射精するのですか♡」 「いつって言われると難しいが。最高に気持ち良くなれば普通にザーメンは射精するし。とりあえず、もっと激しく動けよ、なッ!」 「ん゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛っ!?♡♡♡♡♡」 プシャアアァァーーーーーッ♡♡♡♡ 周防美来の腰を掴んだままチンポで突き上げた瞬間、彼女は噴水かと思えるほどすごい潮を吹き、オレのシャツや顔に向かってメスの臭いをプンプンさせた汁を飛ばす。 よくもまあ、こんなクソザコすぎるおまんこでオレとセックスしてザーメンを搾り取ろうと思ったな。まあ、オレも周防美来みたいな美女の乱れた姿を見れて、すごい満足してるけど。