半年後────。 ボクのお腹は大きく丸まると膨らみ、愛しく大好きなダークエルフの旦那様……オレリアの赤ちゃんを孕んでいた。しかし、そんなことでオレリアが種付け交尾を止めるなんてことはないっ♡ 「帰ったぞ」 「お帰りなさいませっ♡」 いつものように仕事から帰ってきたオレリアにドレスの裾を掴み、ガバッと真横に両足を開いて、とろとろに解れて濡れまくったおまんこを晒して挨拶をする。 「フフッ、ずいぶんと従順になったな♡」 「んっ♡はあっ♡」 「まったく、おまんこに触れてもいないのにこんなに濡らして…♡お前の母親はとんでもない淫乱エルフになってしまったなぁ?♡♡♡」 「いや、そんなこと言わないでぇ…っ♡♡♡♡」 ムニュッ♡とオッパイを鷲掴みにされながら、トプトプッ♡と母乳を噴き出して身悶えるボクのお腹を優しく撫でて、ひどいことを赤ちゃんに教えるオレリアに文句を言うけど。 キュッと乳首をつねられて、すぐに黙殺されてしまう。こ、こんなのひどいよっ♡メスが強すぎる雄に勝てるわけないじゃないかあっ♡♡♡♡ 「おまんこを使いたいところだが、さすがに私達の大切な赤ちゃんがいるんだ。アマラ、お尻かオッパイで私のふたなりおちんぽを慰めてくれるよな?」 「……は、はいっ♡」 ボクはゆっくりとしゃがみ、オッパイでオレリアのふたなりおちんぽを挟み込み、甘くてトロリとした母乳をローションのように使ってパイズリを開始する。 レロレロと亀頭を念入りにしゃぶりつつ、肉竿の部分を谷間で挟み、ズリズリとマッサージするようにシゴき、交互にオッパイを擦り付けたり、ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡と同時にオッパイをぶつけ、ふたなりおちんぽに強い刺激を与える。 半年前はフェラチオなんて絶対にイヤだったけど。もうボクのお口はすっかりオレリア専用のザーメン便所に変わり、おまんこもアナルもオッパイも彼女のために存在するモノだ。 「出すぞ、溢すなよっ♡」 オレリアのふたなりおちんぽを喉奥までねじ込み、ビュルビュルッ!と射精されるザーメンを飲み干し、尿道に残ったザーメンもしっかりと飲み干す。 しっかりとザーメンを飲み干したボクに満足したオレリアはスカートを戻し、ボクを連れて寝室に向かう。 今はセックスできないけど。 それ以外にもボクと楽しめることは沢山あるとオレリアは知っているのだ。それもそうだ、ボクは彼女の与える快感に1週間も我慢できずに陥落し、彼女のふたなりおちんぽの虜にされてしまったから♡ 「さあ、もっとアマラの乱れた姿を見せてくれ♡」 ほんとに彼女はボクに夢中すぎる。もうボクはオレリアのスケベなお嫁さんになったのに、まだボクの心も独り占めしようとしているのだ。