XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【長編】オレだけ爆乳TS美少女なブザマ相撲部の恥ずかしい部活動。~ふたなり相撲部に入部したらオナホにされるなんて聞いてない~

オレの通っている高校には相撲部という部活動が存在する。なんならウチの高校で一二を争うほどすごい戦績を残している強豪だっていう話だ。 まあ、艶やかな黒髪ロングヘアの似合う清楚な爆乳TS美少女のオレには関係ない話である。そう、そう思っていたはずだったんだけど……。 どうやらウチの高校には『必ず部活動に励むべし』や『必ず部活に入部するべし』という校則が有ったらしく、そんなことを知らなかったオレは見事に相撲部の部員になってしまった。 絶対、あの女教師の趣味だ…! 「ほ、本日より相撲部の部員となります。国木ユエと申します、どうかよろしくお願いします!」 そう言って20人近い相撲部の部員に頭を下げ、ゆっくりと彼女達の姿を見つめる。少しムキムキと筋肉質だけど、太っていたりすることはなかった。 良かった、オレのアイデンティティーたるスレンダー体型は守られる。そんなことを考えていると、いきなり布みたいなものを渡された。 「あ、あの、これは?」 「ああ、それ廻しだよ。まだアンタはサイズとか測ってないから部室に置かれてた予備のフンドシだけど。新品のヤツだから安心して」 「は、はあ?」 ほぼ布にしか見えないフンドシをスカートの上に着けようとした瞬間、ガシッとオレは片腕を掴まれた。えっ、なに?すごい力強い。 「先生、部室で手伝ってきます」 「はいはーい」 あれよあれよとオレは名前も知らない女の子に連れていかれ、気がつけば相撲部の看板のついた部屋の前にいた。やっぱりウチって強豪なんだと再度理解し、オレはキツい練習イヤだなと思う。 「国木、服脱いで」 「えっ」 「……フンドシは素肌に着けるヤツなの。私は変な意味とかで言ってないから、安心してもらえるかな?」 「それ、なら……はい」 オレはスカートのファスナーを下ろし、清楚と言えば純白のレースパンティという拘りの下着に指を引っ掛け、ゆっくりと下ろしていき、片足を引き抜いて、もう片方の足を抜いて、下半身丸出しのエッチな姿になる。 ふふ、流石は清楚な美少女だ。 エッチな姿にも気品や清楚な雰囲気を纏っている。やっぱり、このために長年努力した甲斐があった。……なんかすごいオレのおまんこ見られてない? 「あの、そういえばお名前は?」 「あ、ああ、私は矢次生駒。いちおう、アンタと同じクラスなんだけど、話したことなかったもんね」 へえ、同じクラスだったんだ。 やつぎさん。漢字はどう書くんだろう?なんて思いつつ、フンドシを着けてもらうとき、なんか臭いを嗅がれたような気がするけど。 多分、気のせいだろう。 いくらオレが美少女といえどハレンチな行為に及ばれるのは御免被るし。なにより女の子同士で恋愛するのは難しいということは百合漫画で、オレはすでに理解している。 「……ほら、上も脱いで」 「う、上も!?」 やつぎさんの言葉にビックリしながらもオレは相撲部に入部したことを思いだし、かなり恥ずかしいけど。素直にブレザーとシャツ、リボンをほどいてブラジャーも外した。 「うわっ、エロすぎでしょ…♡」 「えろっ、ハレンチですよ!」 オレは怒っているそぶりを見える。 まあ、オレもオレの身体はエロいとは思ってるけど。面と向かって言われると流石に恥ずかしい。 そんなときだった。 オレは違和感を感じ、やつぎさんを見る。 「な、なんでフンドシが膨らんで?」 「あれ?知らなかったの、ウチの相撲部って基本的にふたなりしかいないんだけど。まあ、国木も入部したからには私達のふたなりおちんぽには慣れてよね」 なるほど、ここはエロゲ世界だったのか。 道理でオレの美少女っぷりが神がかっているとは思っていたけど。まさか、オレこそが爆乳TS美少女ヒロインだったということか。

【長編】オレだけ爆乳TS美少女なブザマ相撲部の恥ずかしい部活動。~ふたなり相撲部に入部したらオナホにされるなんて聞いてない~

Related Creators