見えざる帝国。 彼、ジゼル・ジュエルは星十字騎士団バンビエッタ・バスターバインの率いる女性滅却師チーム『バンビーズ』のメンバーであり、現在は『ふたなり化』したメンバーに傅き、自らケツマンコを差し出す最底辺性処理肉便器になってしまった。 「ふぎいぃいっ!!?チンポッ、チンポいぎだいぃいぃい~~ッ!?♡♡♡♡」 キングサイズのベッドの上でガチャガチャと激しく股間を締め付ける小型の貞操帯を動かす黒髪の美少女風の少年───ジジは必死にチンポのサイズを矯正し、子供サイズに作り替えようとするモノを破壊しようとしていた。 もっとも鍵を使わなければ貞操帯を外すことはできず、下手に攻撃すれば大事なチンポが弾け飛ぶ可能性もあるため、そう簡単に解決することは出来ないのだ。 「ちょっとまたやってるの?」 「ぷぎゅいっ!?」 どこか呆れたように呟き、ジジの股間を踏みつけた強気な見た目と豊満なバスト、そして18センチというビッグサイズのふたなりおちんぽを振るわす美女だ。 彼女、バンビエッタ・バスターバインは必死にチンポを解放しようとしていたジジの股間をグリグリと強く踏みつけ、ニヤニヤと笑みを深める。 「ゆるぢでっ、バンビちゃんッ」 「アンタ、許してって。あたしをゾンビにしようとしたクセに、よくも言えるわね…。まあ、おかげで二人は裏切らないって分かったし、べつに良いけど」 バンビエッタは「ゾンビに成り掛けた」ところを助けてくれた残りのメンバーに視線を向ける。彼女達もバンビエッタと同じくふたなりおちんぽを生やしている。 「ああ、マジでヤりたりねえぇ~~っ」 そう苛立ったように文句を言うリルトット・ランパードだが、ほんの先程までジジのケツマンコを自慢の剛直で犯し、ほじくり返していたのは彼女だ。 その最中にバンビエッタ、それからもう一人が加わって、自分達をゾンビに変えようとしていたジジの事をお仕置きしまくり、現在は『粗チン・短小化』の罰を受けているのだ。 「もう、悪いことじないがらぁっ♡♡♡」 「だめ」 そう言ってジジはカクカクと股間を振り乱し、必死にチンポの解放を懇願するけど。あっさりとチンポを踏み潰され、みっともなくザーメンを吹き出した。