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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。5

なんとかララさんに退出してもらえないかと試行錯誤してみたけど。オレと夕崎がセックスすることを察したのか。彼女は自分も混ざると言い出してきた。 オレとしては3P事態は問題ない。 しかし、オレが危惧しているのはララさんと夕崎の関係だ。いくらオレの転生した先が主人公とはいえ複数の女の子を同時に満足させることは難しい。 「ユウマ君、大丈夫?」 「まあ、ぎりぎり?」 夕崎の心配するような声に返事を返し、オレは部屋のど真ん中で未だに素っ裸で居座っているララさんに近づき、ムニュッ♡と彼女のオッパイを鷲掴みにした。 「んァッ♡♡♡もうユウマったらリコが見てるのに、いきなりオッパイを鷲掴みにするなんてエッチすぎるよ♡ン゛ォ゛おぉぉおぉっ!!?♡♡♡♡♡♡おまんこほじりゅのもだめっ♡♡♡♡」 偉そうに説教しようとするララさんのおまんこをほじり返し、ブシャッ♡ブシャッ♡と乱暴に潮吹きアクメをキメさせ、そのままポイ捨てするようにベッドに押し倒す。 突然の出来事に顔を真っ赤に染める夕崎には申し訳ないと思いつつ、オレはうつ伏せのララさんのおまんこにチンポを宛がい、一気に根本まで挿入し、ドチュドチュッ!バチュンッ!バチュンッ!とピストンを繰り返しまくる。 「どめっ♡んおっ♡はげしっ♡♡♡」 ぐるりとララさんの身体をひっくり返し、今度は彼女の両足を担ぐように折りたたみ、ガッチリと彼女の身体を固定して種付けプレスの姿勢で豪快にチンポを叩きつける。 いやいやと必死に頭を振って種付けアクメの衝撃から逃げようとしているララさんにベロチューしながらオッパイを揉みしだき、カリで無理やりおまんこの中を抉り、愛液を掻き出す。 「いぐうぅぅっ!?♡♡♡♡♡いぐっ♡♡いぎゅのぉおぉおっ!!?♡♡♡♡♡♡♡どまらにゃいっ♡♡♡♡ユウマのおちんぽちゅよいひいぃぃいっ!!!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 プシャアアァァーーーーーッ!! 種付けプレスの格好で押し潰されたまま盛大に潮吹きアクメをキメたララさんのおまんこに、ドビュルルルルルルルッ!!!と大量のザーメンを射精し、ゆっくりとチンポを引き抜く。 「おほっ♡おひっ♡ほへえぇ……♡」 ビクビクとベッドの上で、みっともないアへ顔を晒しながら絶頂の余韻に浸っているララさんは解れきったおまんこからザーメンを垂れ流している。 さてと、次は夕崎だな。 そんなことを考えながらザーメンと愛液まみれの汚れたチンポを掃除せずに後ろに振り返ると。なぜか鼻息を荒くし、グチュグチュッ♡と一心不乱におまんこをほじり、オナっている夕崎がいた。 「あっ♡はぁっ♡」 うっとりとした表情でオレのチンポを見上げる彼女の目の前に移動し、ララさんの愛液で汚れたチンポを彼女の可愛い顔に押し付ける。 「んぢゅっ!ぢゅるるるるっ!!!♡♡♡♡」 ───すると。 夕崎はオレのチンポに飛びつき、ものすごい勢いでチンポをしゃぶり始める。可愛い顔はひょっとこに変化し、より彼女のエロさを際立たせている。 「ンォっ♡んぶっ♡」 「良いぞ、夕崎…!」 オレは彼女の頭を鷲掴みにしながら、どちゅどちゅっ!と腰を打ち付け、無理やり喉奥にチンポをネジ込み、夕崎の口をオナホのように扱う。 そんな野蛮な行為も彼女は嬉々として受け入れ、オレの性欲を駆り立てるようにオッパイをさらけ出し、フェラチオにパイズリも加えて、オレのチンポをシゴき始める。 一心不乱にチンポをしゃぶりまくる夕崎の頭を掴み、一気に喉奥までチンポを押し込み、ドビュルルルルルルルッ!!!ブビュッ!ブビュッ!!とザーメンを射精し、オレはゆっくりとチンポを引き抜く。 「はあっ、はあっ♡ユウマ君のおちんぽ、やっぱりすごいね♡」 ねっとりと口許についたザーメンを舐めとりながら夕崎はオレのチンポを触り、丁寧に汚れを掃除していき、すぐにオレのチンポはピカピカになる。

【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。5

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