ここは、とある高校───。 かつて県内有数の部活動に心血を注ぐ強豪校として有名だった全寮制の男子校であり、現在は外部と隔絶し、この学校に通っている全校生徒は3年間外出することは出来ない。 「(その理由が、まさかオカルトじみた仕返しによる全校生徒および男性教員の無差別女体化現象の結果だなんて誰も信じないわよね)」 そう私は保健室のベッドに忍び込み、私の股間に生えたふたなりおちんぽを一心不乱にしゃぶっている元・男子生徒だったL字に曲がった『角付き』美少女に視線を向ける。 「このチンポは風紀をみだしゅっ♡れったひに、ぼふのおくひでとりひまっへやりゅっ♡♡♡♡らへっ、わるもにょひゃーめんっ♡♡♡らひぇっ!♡♡♡♡♡」 「あ~ん、私のおちんぽ取り締まられちゃうっ♡」 フリフリと小悪魔の尻尾を振り乱し、知性の大多数を栄養源に育った130センチという小柄な身体に見合っていないバスト117センチの爆乳を揺らす風紀委員長。 文武両道の完璧主義者。悪事を嫌って不良生徒を取り締まり、気弱な生徒の味方だった筈の彼は、わるぅ~い女医の私のふたなりおちんぽにメロメロになってしまっている。 クールな顔はとろっとろに蕩けきって、もう彼の頭の中はふたなりおちんぽをしゃぶることに支配され、そのエッチな身体をオナホールのように使うことしか考えられない。 「そろそろ授業が始まるわよぉ~っ♡」 「ちんぽっ♡ちんぽのほうがらいひっ♡♡♡」 「あら、そうなの?」 とうとう自分の未来に必要な授業に行くことも止めて、私のふたなりおちんぽにがっついてしまった風紀委員長に憐れみの視線を向けつつ、私は手元の資料にバツ印を付ける。 この子もダメね。 サキュバスの精神に負けて、自分が男の子だったことを完全に忘れちゃってるじゃない。あ~あ、折角なら男の子のときにメスしてくれたら良かったのにっ♡♡♡♡ ◆ 【名前】風紀委員長 【種族】サキュバス 【誕生日】8月7日 【年齢】16歳 【身長/体重】130センチ/47kg 【スリーサイズ】B117/W52/H/98 とある高校の風紀委員長だったサキュバスの女の子。TSモン娘化して以降、知性や風紀に関するステータスは著しく低下し、現在はふたなり女教師のおちんぽを求めて保健室に入り浸っている。