西洞院百合子。 オレの大事な婚約者であり、生涯メス豚として飼育し続けて欲しいと懇願する桃喰綺羅莉と仲良くしている三年生の女子生徒だと記憶している。 「ふうっ、んんっ♡どうか私にも貴方のチンポをっ♡♡♡綺羅莉さんや、あの娘達のように激しく、私のおまんこにチンポをくださいっ♡♡♡♡」 「お、おお、すげえな」 巫女服っぽい衣装の袴を託し上げ、ヒクヒクと震えて、ボタボタと愛液を垂らすおまんこを露出し、オレに何処か妖艶な雰囲気を纏って懇願する西洞院にゴクリと生唾を飲む。 よくオレの性欲を発散するために使っている綺羅莉達や夢子、芽亜里とは違った雰囲気の美女だ。オレより一つ年上なのは知っているが、ここまでスゴい色気を出せるのか。 そんな感想を抱くオレの目の前にやって来た西洞院は着物の胸元をズラし、ムッチリと肉の詰まった谷間を僅かにさらけ出して、オレに身体を預けるようにもたれ掛かってきた。 これって浮気になるのかと不安を抱くが、そもそも男子生徒は数えるほどだし。男の人口数も少ないので問題ないと自問自答を繰り返す。 「賢二さん、どうか♡」 「……わかった」 「ああっ、ついに私も♡」 わりとタイプな美女の頼みを断りきれず、オレは茶道部の部室としても使われる茶の間の畳に西洞院を押し倒して、ゆっくりと身体に触れる。 ムチムチした太股の内側をすべり、手のひらにフサフサした陰毛と濡れたおまんこが当たり、ニチュニチュッ♡と卑猥で下品な音が部屋に響く。 「あっ♡んんっ♡♡♡♡」 おまんこを触る度、西洞院はエロい喘ぎ声を漏らして、オレの制服にしがみ付き、快感に耐えるようにビクビクと身体を痙攣させ、みっともなく下品なアクメ顔をオレに見せる。 「おっぱい、おっぱいも触って♡」 そう言うと西洞院は着物の胸元を無理やり開いて、ぶるるんっ♡と重たい着物に潰されていた巨乳を丸出しにし、オレの事を誘惑してきた。 すげえな、流石は年上だ。 ムニュッ♡と太股やお尻とは違った柔らかさと弾力のあるオッパイを揉みしだき、ツンっ♡と上を向いて大きく膨らんだ乳首を摘まみ、オレは西洞院と深く長いキスをする。 「おまんこを゛っ♡」 「エロすぎだろッ」 はしたなく両足を広げ、オレのチンポをおねだりする西洞院のおまんこにチンポをあてがい、一気に根本までチンポを挿入した瞬間、彼女は野太いアクメ声を漏らす。 綺羅莉や夢子と違い、ミッチリとチンポを締め付ける西洞院のおまんこのキツさに思わずザーメンが出そうになるのを堪えながら、ピストンを開始する。 「んおっ♡ほおっ♡ふごっ♡」 足袋を履いた彼女の足を肩掛けにしながら種付けプレスの格好になり、ドチュンッ!ドチュンッ!と豪快にチンポをネジ込み、ゾリゾリと肉ヒダを抉り取る。 「しゅごっ♡んひぃいっ!?♡♡♡♡♡」 澄ました顔をヨダレや鼻水、涙でグチャグチャにした西洞院の顔を見て、さらにオレのチンポは大きく硬くなり、グリグリと亀頭を子宮口に押し付け、今度は緩急をつけてピストンを繰り返す。 「イグッ♡イクイクイクイクッ♡♡♡イッッッッ♡♡♡♡♡♡」 ピーンッ!と両足を伸ばして絶頂する西洞院。だが、オレがまだ射精していないので腰を打ち付ければ「おへえぇっ!♡♡♡♡」なんてエグい声を上げて、目を見開く。 美人のアクメ面って股間にクるな。 そんなことを考えながら失神寸前の彼女に三度目のキスをして、オッパイを雑に揉み、グツグツと煮えたぎったザーメンを彼女の子宮に向かって射精した。 「~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!と今日だけで何回目かも分からない射精は濃さも量も衰えておらず、彼女の子宮に注がれ、ゴボゴボッ♡と溢れ返った精液が彼女のお尻を伝い、袴の内側にエロいシミを作る。 「はあっ、はあっ♡こ、こんなに沢山……♡」 ずるるるっとチンポを引き抜いて、尿道に残っていたザーメンを西洞院の身体や顔に振りかけ、ゆっくりと上半身を起こすオレの目の前で、うっとりとした目でおまんこを触り、愛しげにオレのチンポを見つめる彼女の視線に、またオレのチンポは硬くなる。 意外と単純なのか?なんてことを思いつつ、ヒクヒクと震えるお尻の穴にチンポを宛がう。西洞院は少し戸惑いながらも内腿を掴み、まんぐり返しの体勢になり。 「わ、私のお尻の穴も賢二さんの逞しいチンポで犯して、立派なチンポに媚びるメス穴にしてくださいっ♡♡♡♡」 西洞院はザーメンの滴るデカケツを見せつけるように差し出し、グニューーーッ♡とお尻の肉を左右に引っ張って、ケツの穴を大きく広げて、オレのチンポを出迎えるのであった。