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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【短編】マキマさんが無自覚ビッチ化した話。

ここは、公安対魔特異課────。 本来はデビルハンターとして出現した悪魔を捕縛あるいは駆除して、治安を守るために存在する部署だったけれど。突如、世界規模の『改変』によって特異課は可笑しくなってしまった。 「アキ君、此方の資料おねがぁ~いっ♡」 「またですか?」 にこやかにチョンマゲに似たヘアスタイルの青年こと早川アキに話しかける眼帯を着けた美女───姫野の姿はカッチリと黒スーツを着込んだ公安課では異質だ。 まず、姫野は百均や雑貨店に売っていそうな安物のコスプレ衣装。しかも魔法少女のコスプレで、サイズも合っていないモノを身に付けている。 ギッチリと豊満なオッパイによってボタンを留める事は出来ず、ミチミチッ♡とボタンの留め穴は広がり、わずかに素肌が見え隠れしている。 フリフリとした超ミニスカートはお尻に乗り、姫野の履いた青と白のストライプ柄のパンツは食い込み、ほとんどTバックになっている。 「今日も魔法少女コスでセックスしてあげるから、ね?♡メス堕ちも悪者にボコられセックスしてもいいから、手伝ってよぉ~~っ♡♡♡♡」 「はあ、分かりましたからオッパイ仕舞って下さい。他の奴らに姫野さんのオッパイ見せたくないので」 「えへへ、やったね♡」 そう言うと早川アキは姫野の手を引いて、どこかに連れていく。程無くして「ン゛オ゛ォ゛ッ♡♡♡♡」と野太いアクメ声が特異課に響いた。 「ワシもヤりたくなったぞデンジ!」 「えっ、いで!?」 真っ赤な二本の角の生えた金髪の美女パワーちゃんはハート型のニップレスをオッパイの登頂部、おまんこに貼り付けている以外は素っ裸だった。 それなのに誰も咎めず、むしろ当たり前のように過ごし、パワーちゃんにデンジと呼ばれた少年は無理やりズボンを剥がれ、チンポをしゃぶられる。 その様子をV字の水着。 いわゆるスリングショットと呼ばれる水着を身につけて、ニコニコと微笑んで見つめているのは最も『改変』の影響を受けてしまったマキマさんだ。 彼女は両側に立つ男のチンポを作業的にシゴき、レロレロとチンポをしゃぶり、自分の椅子代わりに使っている男のチンポに自ら腰を振り下ろし、無表情のまま潮吹きアクメしている。

【短編】マキマさんが無自覚ビッチ化した話。

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