オレの名前は魚谷友雄。 川沼西高に通っている少し肥満体型のオタク男子だ。最近の趣味は自作のアプリを使って、魅力的な女教師を好き放題できるという妄想だ。 とくに最近は国語の担当教師───泣く子も更に泣き叫ぶ『鬼』なんてアダ名で呼ばれている児嶋加奈とペットプレイする妄想に耽っている事が多い。 あの偉そうにふんぞり返ったデカケツをビンタし、自分を最底辺のオナホにも劣る牝豚だって宣言させてやる。そんな妄想に思わず笑みが溢れてしまう。 「魚谷、放課後までに提出物を持ってこい」 「は、はい」 だが、そう都合の良いアプリが出来るはずもなく。オレは児嶋先生の蔑み、どこか嫌なものを見る視線に耐えつつ、こっそりと日課に成り始めているスマホのアプリを先生がいるにも関わらず起動していた。 「私の話を聞かずにスマホ弄りか?」 「ひっ、そ、そういうつもりじゃ!?」 「大体なんだ、この常識改変アぷ…り…」 怒鳴り掛けていた児嶋先生の言葉が止まり、恐る恐る目を開けると。そこにはボーッとスマホの画面を見つめたままピクリとも動かない児嶋先生がいた。 からかっているのか? いや、堅物の児嶋先生がアプリのイタズラに乗っかるわけないし。オレはゴクリと生唾を飲み、ゆっくりと彼女の豊満なオッパイに指を押し込んだ。 ムニュンッ♡と柔らかいのに弾力性の凄いものにオレの指は押し返され、突然のオッパイタッチにも先生は怒らない。いや、怒ることが出来ないのだ。 「せ、先生は暗示に掛かってますか!?」 「……はい」 オレの質問にコクリと児嶋先生は頷いた。 「じゃ、じゃあ、オッパイ!児嶋先生のオッパイ出して、いや出せ!」 そう叫ぶように言えば児嶋先生───いや、加奈はゆっくりとスーツのボタンを外し、シャツを、そしてブラジャーを真上にズラして、真っ白な肌に、桜色のぷっくりと膨らんだ突起、乳首のあるオッパイを丸出しにした。 はじめて見る生のオッパイにオレは我慢できず、めちゃくちゃな動きでオッパイを揉みしだき、乳首をつねり、しゃぶりつき、兎に角、いろいろと加奈のオッパイを弄ぶ。 そして、気がつけばオレは加奈を押し倒して、おまんこにもアナルにもオッパイ、口にもザーメンを吐き出し、全身ザーメンまみれの彼女の事を踏みつけていた。 「ひっ、ひひっ、オレのモノだ♡」 このアプリさえあれば他の女教師も好き放題にできる。そんな欲望に突き動かされるがまま、オレは加奈の家に泊まって夜通しセックスするため、彼女の意識を操ることにした。