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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】オレだけとっくに爆乳TS戦闘員で、ふたなり女幹部のオナホ嫁になる話。2 ~ヒーローに成り損ねたオレがふたなり女幹部様のドスケベ花嫁に~

「ん、むぅ……」 モゾモゾと布団の中で肌寒さに震えつつ、オレは上半身を起こしてベッドを降りる。フラフラと寝惚けた頭で歩き、パジャマを脱いで制服に着替える。 「あえ?こんな、制服だっけ?」 ふと自分の姿に違和感を感じる。 なにか大事な事を忘れてるような? 姿見を使って自分の身体を確認するけど。とくに変わったところはなく、いつも通り『下乳丸出しのスケベなセーラー服に寸足らずで股下丸見えの超ミニスカート』だ。 ブラもアラクネ様に頂いた紐ブラだし。パンツもおまんこ丸出しのオープンランジェリーを履いている。うん、ホントに変わったところはひとつもない。 それから洗面台で顔を洗い、歯磨きし、軽く化粧してリビングに向かう。すでに用意された朝御飯を食べて、オレは学校……ヒーロー養成施設に向かって歩く。 あともう少しでオレはヒーローになれるんだ。 「迎えに来たわよ、ココロちゃん♡」 「え?あ、アラクネ様だあ…♡」 オレってば大事なこと忘れてた♡ もうオレはヒーローじゃなくてアラクネ様のおちんぽ専用オナホケースになることが決定しちゃっているシャドーミスト下級戦闘員だった♡ 「さあ、貴女の任務を遂行しなさい」 「イィーーッ!!了解しました、アラクネ様♡憎きヒーローの情報を抜きとり、必ずやアラクネ様のお役に立ってみせますっ!!♡♡♡♡」 ビシッ!とアラクネ様にシャドーミスト式の敬礼を贈り、オレは通っているヒーロー養成施設に向かって走り出す。すべてはアラクネ様にヒーローの情報をお渡しするために……♡ ◆ その日の真夜中、オレはシャドーミスト基地にやって来ていた。 「イィーーッ!!♡♡♡アラクネ様のおちんぽケース701号、只今シャドーミスト基地に到着しました♡本日の任務『ヒーロー養成施設の偵察』は完璧です!♡♡♡♡」 「フフフ、よくやったわね♡」 「ありがとうございまほぉおおっ!?♡♡♡♡」 オレはヒーロー養成施設の見取り図やパンフレット、他にも教材や授業内容を細かく書き綴ったノートをアラクネ様に提出した瞬間、可能の悪魔の様な尻尾にアナルを貫かれ、ホジホジっ♡ズボズボッ♡とリズミカルに突かれて潮吹きアクメをキメる。 ガクガクと腰を揺らしながらオレは潮を撒き散らし、おほっ♡おほっ♡とケツの穴をほじくられる度、下品に喘ぎまくってアラクネ様の責めに悦びのお漏らしアクメを連発し、アラクネ様に笑われてしまう。 堪らなく恥ずかしいのに、尊厳を粉々に砕かれてメス堕ち戦闘員になれる快感に、何度目かも分からない絶頂を迎える。 「ぎゃんっ♡」 しかし、オレは自分の撒き散らしたエッチな水溜まりで滑り、ベチャンッ♡と前のめりに倒れて、アラクネ様に高々とお尻を突き出して、フリフリとお尻を振り始める。 そんなオレをアラクネ様はニヤニヤと笑い、お尻を撫でて、ゆっくりと戦闘員の身につけるピッチリしたスーツ越しにケツの穴を広げ、今度は指でほじくり返される。 「ココロちゃん、私のためにヒーローの弱点を調べてくれるわよね?」 「イィーーッ!!オレはアラクネ様のために元ヒーロー研修生として潜入し、憎きヒーローの弱点を徹底的に調べてきますっ!♡♡♡」 「フフフ、ありがとう♡もしもヒーローを倒せたら、お礼に私のふたなりおちんぽでココロちゃんのクソザコおまんこをハメてあげるわ♡」 「イィーーッ!!ありがとうございます♡アラクネ様のために、すべてを捨てて一生忠誠を捧げることを誓います!♡♡♡どうか可愛がって下さいっ♡♡♡♡♡」 アラクネ様の言葉に潮を噴きつつ、オレはシャドーミストの敬礼のポーズになり、アラクネ様のふたなりおちんぽをもらえるよう悦びにおまんこもアナルもキュンキュンと疼いてしまう。 ヒーローにならなくて良かった♡ こんなに気持ちいいこと知らずにバカみたいに戦ってる奴らは間抜けすぎるもん♡アラクネ様のオナホしてもらえたオレは幸運なのだ♡♡♡

【長編】オレだけとっくに爆乳TS戦闘員で、ふたなり女幹部のオナホ嫁になる話。2 ~ヒーローに成り損ねたオレがふたなり女幹部様のドスケベ花嫁に~

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