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【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。16

オレ、兵藤一誠はなぜかリアス部長を経由して生徒会の呼び出しを受けたものの。原作と違って覗き等の悪事に手を染めたことはない。 まさかセックスしていた事で風紀を乱してしまったのか?と至極真っ当なバツを想像しながら生徒会室のドアを開けると。そこには眼鏡の似合う、リアス部長と同じ純正悪魔のソーナ・シトリーが生徒会長の椅子に腰掛けている。 「待っていましたよ、兵藤君」 にこりと笑うソーナさんにビビりつつ、オレはお仕置きを受けるのだろうか?と少しだけ不安を抱きつつ、彼女に促されるがまま革製のソファに座る。 あっ、意外と座り心地がいいかもしれない。 そんなことを考えながらオレはソーナ会長の話を聞く。まあ、要略すればオレとセックスしたいという話を小難しく話しているようだ。 「ソーナ会長。そういうのってキング同士ではなしあうんじゃないんですか?」 「えぇ、まあ、私も恥を忍んでリアスに頼んでみました。ですが、彼女は『イッセーは私のフィアンセよ?眷属なら兎も角、さすがに親友に婚約者は貸せないわ』……とのことです」 「声真似うまいっすね」 しかし、そうなるとリアス部長がオレを送り出した理由はセックスの申し込みを断らせるためか。 「その、やはりダメでしょうか?」 「全然オッケーです!」 気恥ずかしそうにオレにお願いするソーナ会長のエロさに負けて、思わず即答してしまった。 はあ、今度の休日にリアス部長とデートして機嫌を治してもらえると嬉しいけど、また搾り取られるんだろうな。リアス部長だけならいざ知らず、他の女の子もオレのザーメン搾り取るつもりでお仕置きに参加する始末だ。 「では、保健室に行きましょう」 どこか期待と不安を孕んだ眼差しを此方に向けるソーナ会長。リアス部長と同じく爛れた性活は送っていないようで、少しだけ安心できる。 ◆ 駒王学園、保健室────。 カーテンを締め切り、ドアの鍵を閉めたソーナ会長は少し恥ずかしさに顔を赤らめて、透けた制服を脱いでいく。校則通りにベルトみたいなスカートも脱ぎ、水色を基調とした下着姿になり、彼女はオレに向き直る。 「リアスには敵いませんが、その頑張ります♡」 「…オレもソーナ会長に満足してもらえるように頑張りますよ」 「は、はいっ」 ゆっくりとソーナ会長を保健室のベッドに寝かせて、舌を絡み合わせるようなキスをしながらオッパイを揉みしだく。リアス部長や朱乃先輩には負けるけど。 確かな柔らかさと弾力性がある。 「あっ♡あうっ♡」 ブラジャー越しに乳首を親指の腹でなぞり、優しく刺激を与える。が、やはり悪魔ゆえかモノ足りなさそうにオレの手の上に手を重ね、モニュンッ♡♡♡とオッパイを鷲掴みにさせた。 それならと本気で力を込めてオッパイを雑に揉み、オープンショーツの真ん中に指を添えて、一気に指を膣内に突き立てて、おまんこを掻き回す。 プシッ♡プシャッ♡と掻き回せば掻き回すだけソーナ会長は激しく潮吹きを繰り返し、オレの手やベッドのシーツに甘ったるくて「メスを犯せ」という欲求を強める、とんでもなくエロい匂いを放つ。 「ひょ、ひょうどおほぉおっ!!?♡♡♡♡」 「ん。なにか言いました?」 ソーナ会長が何か言った気がしたけど。みっともなく「おほっ♡おほっ♡」と喘ぐばかり。リアス部長に比べて生徒会長だからエロスに耐性ないのか? そんなことを考えながらショーツを脱がし、ヒクヒクと震えるソーナ会長のおまんこにチンポをあてがい、一気に根本まで挿入する。 「オ゛ウ゛ッ♡オ゛ォ゛オ゛ッ!?♡♡♡」 「(すんげえ野太い喘ぎ声だな…)」 ガッチリと腰を掴んだままチンポをねじ込んだおかげで、エグいアヘ顔を晒すソーナ会長を見ることができる。しかも膣が短いのか、オレのチンポがまだ半分も入っていないのに、もう子宮口にチンポの先がぶつかっている。 「ヒギュッ♡♡♡オオォンッ♡♡♡♡♡」 ぷるんぷるんっ♡と小ぶりなオッパイを激しく揺らしながらオレのチンポによがり狂うソーナ会長。なんか、リアス部長とセックスするより反応良いな。 「オグゥッ♡♡♡ひょーどーくんっ、おまんこジュボジュボしゅりゅのとめっ♡♡♡♡んほおぉおぉおっ!!?♡♡♡♡そこらめ、ぐりぐりしにゃいでっ♡♡♡♡♡」 ちょーっと強くピストンしただけで、みっともなく許しを乞うソーナ会長にオレは楽しくなり、どんどんピストンの動きを速める。 アヘアヘっ♡おほおほっ♡と普段のソーナ会長からは想像も出来ない下品な喘ぎ声にオレのチンポはさらに硬さを増し、ねっとりとチンポに絡みつく愛液がピストンの滑りを良くしてくれるおかげで、かなり楽に腰を打ち付けられる。 「射精しますよ、ソーナ会長ッ」 「はひっ♡んおっ♡ンほおぉおぉおおおっ!!?♡♡♡♡濃厚ザーメンおまんこにきちゃあぁあぁっ!?♡♡♡ビュルビュル、って♡おまんこに流し込まれてりゅうぅぅっ!?!!?♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ボギュルルルルルルルルッ!!ブビュウウゥ~~~ッ!!ブビュッ、ドブドブドブウゥッ!!と大量のザーメンをソーナ会長の子宮に注ぎ込みながら、彼女の身体を押さえ込み、しっかりと尿道に残った分も射精する。 「ほへっ♡んおっ♡おぉっ♡」 どろりとザーメンを滴しながらビクビクと痙攣し、みっともないアクメ顔を晒しているソーナ会長の事を思わず、ケータイで写メしてしまった。 「はあっ、はぁんっ♡そ、その写真で私を脅すのですね…っ♡♡♡い、いいでしょう、このソーナ・シトリーを♡兵藤君のオナホにでも肉便器にでも好きなようにしてくださいっ♡♡♡♡」 なんかソーナ会長誤解してないか?と不安に思いながらもリアス部長以外の最上級悪魔の恋人が出来たと喜ぶことにした。それにしても高貴な美少女の乱れた姿って、ホントにエロいなあ。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。16

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