「まったく節操の無い子ね!♡♡♡」 「ほひっ♡あひぃっ♡しゅみ、しゅみましぇんっ♡♡♡ゆるちて、ゆるちてくらひゃいっ!?♡♡♡♡ヒーローちんぽ、もうしこしこしましぇんかりゃっ♡♡」 三光閃姫トリニティアと初めての戦闘を経験したその日にオレはアラクネ様に立ちバックで両手を掴まれ、絶対に逃げられない格好でお仕置きセックスを受けているこだ。 こうなった理由はアラクネ様のオナホケースのクセに、レッドティアのヒーローおちんぽをシコシコしてあげたせいだ。で、でも、そのおかけでレッドティアは倒せたしっ♡♡♡ 「いぐうぅうぅっ!!?♡♡♡♡」 「あ、コラ!また私の許可無くイッたわね♡♡♡ホントに雑魚まんこっ♡おちんぽハメられて、オナホになるために生きてるわね!♡♡♡♡♡♡」 「ひぎゅうぅっ♡♡♡そ、そんなこと言わないでくらひゃいっ♡♡おま、おまんこっ♡アラクネ様におまんこキュンキュンしちゃいましゅからっ♡♡♡♡♡」 無理やりアゴを掴まれ、ねっとりと舌と舌を絡み合わせる乱暴なキスをされて、またオレは絶頂し、アラクネ様の座る玉座の前に大きな水溜まりを作ってしまう。 ばちゅんっ!ばちゅんっ!と激しくおまんこを突き上げる剛直によって体内にエグい快感がスパークして、潮かオシッコなのか分からないものが、ずっとおまんこから噴き出しまくっている。 「またイッたのね。ほんとにココロちゃんのおまんこはクソザコすぎるわ♡それとも私にお仕置きされて、あなたは嬉しくなっているのかしら?♡♡♡♡」 「は、はひっ♡ココロは、アラクネ様のお仕置きで悦んでいます♡どうしようもないココロの牝穴にアラクネ様のふたなりおちんぽをお恵みひぃいぃいっ!!?♡♡♡♡♡♡」 アラクネ様の質問に答えようとしたけど。どちゅんっ!と子宮口をぶっとくてカリ高おちんぽで突かれて、ブシャアアァァーーーーッ♡♡♡♡と盛大に潮吹きアクメをキメる。 まだ、アラクネ様のザーメンも貰えていないのに何度も絶頂してしまったオレはあまりの恥ずかしさに腰を引こうとするけど。グリグリと子宮口をおちんぽで抉られ、何も出来なくなる。 「ほへえぇえっ!?♡♡♡♡」 「フフフ、まだまだ続けるわよ♡♡♡」 そう言ってアラクネ様はオレのオッパイを鷲掴みにして、ギュウウゥーーーッ♡♡♡と乳首を引っ張り、いやいやと首を振って抵抗するオレを嘲笑うように組み伏せて、今度は寝バックの体勢でピストンを始める。 「うびゅっ♡♡♡」 これやばいっ♡オレの首をガッチリと細くて強い腕で抱き抱えるように締め付けるアラクネ様。チョークスリーパーっ♡おれ、アラクネ様に首絞めアクメさせられりゅっ♡ パンパンっ♡パンパンっ♡とお尻に打ち付けられる腰の動きに合わせて、オレは腰をくねらせ、みっともなくアクメから逃げようと頑張るけど。 あっさりと押さえ込まれて、またしても潮吹きアクメさせられた挙げ句、首を絞められながらイクという快感を覚え込まされる。 「こひゅっ♡ふびゅっ♡♡♡」 「そろそろ私もザーメンを射精するわよ♡ほら、オナホらしく子宮口かっぴらいて、悪のザーメンを受け止めなさいッ♡♡♡♡射精るっ!♡♡射精るわよ!!♡♡♡♡♡」 「んおぉおぉおおっ!?♡♡♡♡いぐっ、いぐっ!♡♡いぐいぐいぐいぐっ!!?♡♡♡♡いぎゅううぅうっ!!?♡♡♡♡種付けアクメ覚えちゃううぅうっ!!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ビュルルルルルルッ!!!ブビュウウゥーーーッ!!ブビュッ、ドブドブドブウゥッ!!ボギュルルルルルルルルッ!!! オレの子宮に向かって、これでもかと大量のザーメンを注ぎ込まれ、身体の内側を徹底的に染め上げる。強烈な射精にオレは身体を震わせ、ゾリゾリと床にクリトリスを擦り付けながら中出しアクメを繰り返し、絶頂しまくるのだった。