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【長編】オレだけとっくに爆乳TS戦闘員で、ふたなり女幹部のオナホ嫁になる話。5 ~ヒーローに成り損ねたオレがふたなり女幹部様のドスケベ花嫁に~

アラクネ様のオナホとして、いっぱいザーメンをおまんこに射精してもらえた事を悦びつつ、オレはいつものようにヒーロー養成施設に通っている。 桃山は数日前の失態を挽回するために頑張っているみたいだけど。なんか他の戦闘員に「お前じゃない」とか「あの爆乳チビ女は何処にいるの!」なんて騒いでいる様子をアラクネ様に見せられた。 なんでも彼女はオレの手コキの気持ち良さにハマってしまい、ふつうのオナニーやセックスでは満足できなくなった、とのことだけど。 オレには全く無関係の話だ。 だって、オレはアラクネ様のオナホだもん♡ 「おはよぉ…ココロちゃん…」 「おはよ、桃山」 しょんぼりとした顔でオレの席の近くに腰掛けた彼女は、ぐったりと寝不足なのか机に上半身を押しつけ、深い深い溜め息を吐き出した。 「どうしたんだよ。すごい活躍しているのに、そんなにだらけて」 「……実は気になる子が出来たんだけど。その子に中々会えないんだよぉ……」 その気になる子は、たぶんオレなのは分かっている。でも、オレはシャドーミストのオナホ戦闘員だから、ここで正体を教えるつもりはないのだ。 桃山は「次に会ったら絶対に連れて帰る」なんて恐ろしいことを呟きつつ、オレの隣に座り直し、ジーーーッとオレの両手を見つめる。 「…………なに?」 「いや、手が似てる気がして」 「え、こわっ」 あまりにも野性的な勘にビビり、サッと両手を隠して桃山を警戒する。やっぱり、ヒーローになれるやつは悪を看破する能力があるのかな? そんなことを考えながら桃山の僅かに膨れ上がったふたなりおちんぽにゴクリと生唾を飲み。あのときに浴びたザーメンの濃さに、おまんこがキュンキュンしてしまう。 ここでばらしたら人生終了しちゃうけど。代わりにアラクネ様とずっと一緒に居られるし、負けたらレッドティアの牝豚オナホになれるかも……♡ オレの妄想に首を傾げる桃山。 もしもレッドティアに負けたときはチン媚びしながら、セックスで許してもらっと♡まあ、つぎに勝負するときもおちんぽシコシコした倒してあげようかな♡ 「ああ、そういえば新しく出来るテーマパーク一緒に行かない?」 「行かない」 「一緒に行こうよ、楽しいよ?」 「目つきがいやらしいからやだ」 「うぐっ」 断わり文句にダメージを受けているあたり。わりと本気でオレとセックスするつもりだったのかな?なんて考えながらノートと教科書、筆記用具を出して教師にオレは集中する。 それでも桃山のジットリとした視線におまんこがキュンキュンと疼いてしまい、アラクネ様に悦んでもらおうと履いてきた真っ黒のオープンショーツの隙間を抜けて、とろとろした愛液が垂れてしまう。 もしも桃山にシャドーミストの戦闘員だってバレたら、どんなことされちゃうのかな♡スーツを脱がされて、他の人が見ているのにおまんこズボズボされたり、ひょっとしたら人前でドスケベ戦闘員だったことを宣言して、謝罪させられるかも♡ そんな妄想を繰り返しながら、オレは悶々とした気持ちになる。講義が終わったら直ぐにアラクネ様のところに行って、おまんこでもアナルでもオッパイでも使ってご奉仕しなくちゃ……♡ 「……やっぱり怪しい」 「なにか言った?」 「なんでもないよ」 そう言って桃山はオレのことを睨み付けるように見つめるけど。戦闘員のスーツを着ていないオレは下っ端以下のクソザコオナホだから、ふつうの人にしか見えないんだよね。

【長編】オレだけとっくに爆乳TS戦闘員で、ふたなり女幹部のオナホ嫁になる話。5 ~ヒーローに成り損ねたオレがふたなり女幹部様のドスケベ花嫁に~

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