オレの所属する悪の組織『シャドーミスト』は世界征服を目論んでいる。ただ、武力行使は行いつつ、戦えない一般人にはエロス目的の作戦を決行していることが多い。 「(実働部隊の総司令たるアラクネ様の趣味なんだろうけど。オレみたいに転生を経験して女体化した訳じゃない男のメス堕ちってヤバいのでは?)」 そんなことを考えながら男はオッパイとケツのデカい美少女に生まれ変わり、女はふたなりおちんぽを生やされ、人混みの多く激しい大通りは酒池肉林の会場に成り果てる。 オレの言えたことじゃないけど。 男のプライドをあっさりと砕かれて、アンアンッ♡と情けなく喘ぎまくる彼らにオレは少しだけ申し訳無さを感じ。それを紛らわすために、こっそりとオナニーを開始する。 「はあっ♡んんっ♡あっ♡」 「……ココロちゃん、オナるのは良いけど。今は任務中なのよ?あとで任務を疎かにしたお仕置きしてあげるから、オナニーを中断しなさい」 「は、はひっ♡申し訳ありましぇんっ♡」 ムギュッ♡とオレはデカケツを鷲掴みにされるだけじゃなくて、この作戦を終えたらお仕置きセックスしてもらえることになった。 やった、やったぁ…♡ ヒクヒクと震えるおまんこをスーツ越しに触りたい気持ちを抑えるけど。アクメに耐えるためにがに股になりながら、ヘコヘコと腰を揺らす。 が、アラクネ様にデカケツを撫で回され、ホジホジとケツの穴を刺激されて、プシャアァァーーーッ♡♡♡とオレは潮吹きアクメをキメてしまう。 オレのみっともないアクメ顔に満足するアラクネ様は「まだトリニティアは来ないのかしら?」と文句を言い、ペロリとオレの垂らした液を舐める。 そ、そんなことされたら、また♡ 「いぐうぅ!!?♡♡♡♡」 プシャアァァーーーッ♡♡♡♡♡ 「まったく、今すぐお仕置きされたいのね♡」 「んぎゅううぅっ!!?♡♡♡けちゅっ、けちゅあなっ、あなりゅを、ほじほじしにゃちれえぇえっ♡♡♡♡おほっ♡おひっ♡んおおぉっ♡♡♡♡♡」 オレはアラクネ様にケツの穴をほじくり回され、みっともなくてドスケベすぎるアクメ声を張り上げて、もう何度目かも分からない潮吹きアクメをキメる♡ カクカクと腰を振り乱して、エッチなメス汁を地面に撒き散らしながら、オレはぶるんぶるんっ♡と下品にオッパイを揺らし、ダブルピースとアヘ顔を披露してあげる。 オナホ戦闘員として、自分は如何にふたなりおちんぽに忠誠を誓っているのかをアピールし、アラクネ様のケツほじりアクメに感謝するのだ。 もっともオレはアラクネ様のお気に入りオナホだから、ほとんど毎日呼び出されておまんこやアナル、オッパイ、お口でご奉仕しているけどね♡♡♡♡ 下手したら他のオナホ戦闘員より先にアラクネ様の赤ちゃんを孕まされて、もう完全に男として終了したドスケベ女になったところを、またふたなりおちんぽで種付けプレスされちゃうかも♡