「イィーーッ!!おはようございます、アラクネ様っ♡♡♡本日もオナホ701号はアラクネ様のふたなりおちんぽさまへご奉仕に参りました♡♡♡♡♡」 「フフフ、待ってたわよ♡」 シャドーミストの基地にやって来たオレは玉座に座っているアラクネ様の目の前に移動し、ビシッ!と敬礼のポーズを取りながら、おまんこをグチュグチュッ♡と掻き回す。 この前は桃山のせいでアラクネ様の愛しいおちんぽを頂けなくて、ずうっと切なくてオナニーしまくってたんだ♡今日は、たっぷりとご奉仕して、ふたなりおちんぽでおまんこにザーメン出してもらえる♡♡♡♡ 「フウゥーーッ♡フウゥーーッ♡」 アラクネ様におまんこ種付けされる妄想するだけで、ガクガクと足腰がみっともなく震えてしまい、プシッ♡プシッ♡と潮吹きを連発する。 「あら、また勝手にイッたのね。ホントにココロちゃんはクソザコおまんこで情けないわ♡」 「も、もうひわけありましぇん…♡♡♡」 オレの事を貶すアラクネ様におまんこは悦び、プシッ♡と甘イキするのを我慢しながらアラクネ様の足元に跪き、オレの顔より大きくてぶっといふたなりおちんぽ様を見上げ、レロレロと裏スジを丁寧に舐めて謝罪する。 他の雑魚雄に圧倒的な雄の優位性を示す32センチという規格外なふたなりおちんぽを両手でシゴき、お口に入れるのもやっとの大きなおちんぽの亀頭を咥え込み、ジュルッ♡ジュポッ♡と下品に舐めて、しゃぶりつく。 分厚くキノコの傘のようになったカリ高おちんぽを舐める度、このふたなりおちんぽに負けて、こんなクソザコよわよわオナホ戦闘員にされたんだって再認識してしまい、またアクメをキメそうになる。 「ココロ、吸引モードよ」 「んぶッ♡ジュルルルルルルルッ!♡♡♡ジュブッ!♡ジュブッ!♡♡ジュゾゾゾゾゾゾッ!!♡♡♡♡♡ブヂュッ、ヂュルヂュルヂュルヂュルッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 アラクネ様の命令に従って、オレは口許をひょっとこのようにすぼめて、一気にふたなりおちんぽにしゃぶりつき、えげつないド下品すぎる音を立てて、アラクネ様のおちんぽを吸引し、その間もレロレロと舌を使っておちんぽ様にマッサージを繰り返す。 「フフフ、いつもおちんぽにメロメロな貴女も可愛いけど♡こうしておちんぽにがっついて、バキュームフェラするココロちゃんも素敵よ♡♡♡♡」 そう言ってオレの頭を鷲掴みにしたアラクネ様は豪快におちんぽを喉奥にネジ込み、ドビュッ!ドビュッ!ビュルルルルルルルルッ!!ブビュッ、ブビュウウゥゥゥゥゥッ!!!!ドブッ、ドブッ!ボギュルルルルルルルッ!!!と食道を、胃の中にどっぷりとのし掛かるような大量のザーメンを射精していただけた♡ 「んぶっ、んえぇぇ……♡」 「ちゃんと全部飲んだわね♡」 かぱっ♡と口を広げて、しっかりとアラクネ様のザーメンを飲み干したことをアピールすれば、彼女は優しくオレの頭を撫でてくれる。 えへへ、アラクネ様にお仕えできる幸せで、もうオレのおまんこもアナルもキュンキュン疼いて仕方ないけど♡こうしてご褒美ももらえるのは、もっと嬉しいのだ♡♡♡♡