私にはふたなりおちんぽが生えている。 一般的な成人男性の2倍は大きく、スカートに隠しているのも難しいサイズだ。そのせいで私は基本的にズボンを着用しているけど、たまにスカートを履いている。 ただ、ふたなりというだけで私にエッチなイタズラを仕掛けようとしていたカースト上位の女の子達は、みんなまとめてパコハメしてあげた♡ 今日も一杯使ってあげよう♡ そう考えていた瞬間、私の意識は途切れた。 ◆ 数年後。 「本日の授業はふたなりおちんぽについてです」 そう言って女教師の持つ指示棒はかつて学校の女の子を好き放題にパコハメしまくり、オナホールのように扱っていたふたなり女のデカチンを弾く。 たった、それだけで普通の女の子なら見ただけでお漏らしするイチモツはフル勃起してしまう。いや、そうなるようにふたなりおちんぽは教育を受けているのだ。 「まず、教えることはひとつ。こうして偉そうにキンタマとおちんぽを生やしているメスの自分を強い存在だと誤認しており、私達を支配できると考えています」 その言葉に生徒は驚く。 「ですが、問題はありません」 しかし、女教師は騒動を治めることはせず、ぐりぐりとふたなりおちんぽに指示棒を押しつけ、キンタマをベチンベチン!と叩いた瞬間、ドビュルルルルルッ!!と彼女はザーメンを射精した。 「この様にキンタマを叩けば、彼女達は呆気なく精液を射精して、みっともなく絶頂の余韻に浸り続けるのです。わかりましたね?」