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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。6

「今日は私を使ってくれる?♡」 「まあ、春菜がいいなら」 「ふふっ。私の身体はいつでもユウマ君は使えるんだよ?♡男の人の視線を集めちゃうオッパイもケツも君のザーメン吐き捨てるオナホールだもん♡♡♡♡」 オレの彼女を自称する女の子は多々遭遇するけど。自分をセフレもしくはオナホールだって自称するのは、おそらく西園寺春菜だけだろうとオレは思う。 彼女の少しズレたところに溜め息を吐きそうになるけど。 これもまたハーレム主人公に転生したオレの役目だと割り切って、彼女の透けた制服越しに見える乳首のリングを引っ張り、グリッ♡と乱雑に乳首をひねり上げる。 「うるさいぞ。少し黙ってくれ」 「ンあっ♡いっ♡おほっ♡」 ニヤニヤと清楚な雰囲気を台無しにしてしまうサルみたいなド下品な顔でアクメに耐える春菜は自然とがに股になり、ブシィッ!♡♡♡♡と潮を噴き出した。 まだ、夕崎やララさんのほうが品性を感じる女性だと思いつつ。彼女の「フヒッ♡ほへっ♡」という喘ぎ声を聞く。古手川に見つかったら、また色々と理由をつけてチンポをしゃぶられるし。 さっさと逃げるか。 そう決めたオレはがに股のまま仰向けに倒れて、潮吹きアクメを繰り返して気持ち良さそうに廊下の真ん中で絶頂しまくる春菜を置いて教室に戻った。 ───すると。オレの席を陣取るように春菜の友達の籾岡理沙と古手川もいた。どうやら廊下の行為を見ていたらしく、放課後になったら風紀委員室でチンポを取り調べるつもりのようだ。 古手川の相手も大変だ。 表向きは真面目に見えるけど、すごい性欲も強いし、最近はフェラチオにハマっているのかチンポをしゃぶることに執着している始末だ。 「ユウマも大変だね。春菜に唯、あとリコもでしょ?」 「まあ、この学校で男はオレだけだから仕方ないって諦めてるよ。それで、籾岡はどうする?」 「んふふ、どうしよっかなあ♡」 ニヤリと笑みを浮かべてオレに身体を預けるようにもたれ掛かってきた彼女を受け止める。ほんのりと柔らかくて甘い匂いがオレの鼻腔を擽る。 「ユウマはどうしてほしい?♡♡♡」 そう言うと籾岡はスリスリとオレの股間にお尻を擦り付けて、刺激を与える。春菜とのやりとりを見ていた分、すでに彼女も発情しているようだ。 「そういうつもりか?」 「ンッ♡♡♡」 ムギュゥッ♡とオッパイを鷲掴みにして揉みしだくと彼女は嬉しそうに顔を緩め、モミモミッ♡と乳肉を乱暴に握りつぶしても気持ち良さそうに笑う。 他の女子生徒が見ている目の前で、オッパイを好き放題に揉まれ、おまんこを触られているのに籾岡は自信満々の笑みでオレを見上げている。 「ねえ、ユウマも春菜や古手川だけじゃなくて私ともセックスしたくなった?♡それなら、ここで私のおまんこ使ってもいいんだよ♡♡♡♡」 籾岡の言葉にゴクリと唾液を飲む。 ちょっとギャルっぽい籾岡のスタイルはかなり好みだ。まあ、そんなことを言ったら籾岡は付け上がるし、なんならスゴいエロさを感じさせる服を着てくれるかもしれない。 そうなったら、そうなったで役得だな。 「あっ、いくっ♡んひぃっ!♡♡♡♡」 グチュグチュッ♡とおまんこを掻き回しながらオッパイを揉んでいると籾岡は大きな声を出して、プシッ♡プシッ♡と潮吹きアクメをキメた。

【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。6

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