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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【長編】オレだけ爆乳TS雌牛になって、ふたなり牧場でミルクサーバー飼育を受ける話。3 ~ふたなり牧場主様と過ごす雌牛コスプレっぽいオレは幸せです♡~

オレの居る牧場はウシとブタの二種類を飼育している。ブタは前世と違って食べるのではなく愛玩用ペットとして販売しており、メイン商品はウシの母乳だ。 そのために必要な栄養を蓄えるために牡牛の存在しない、この世界の雌牛は飼育員のふたなりにおまんこやアナル、お口を使ってチン媚びしている。 まだ、辛うじて男のプライドの残っているオレは栄養価の高いモノを食べつつ、できる限り熊野のオナホール代わりにされないように頑張っているものの。 彼女の性欲は人より強く。 彼女は暇さえあれば牛舎にやって来て、オレのおまんこにザーメンを射精し、好き放題に母乳を搾ってオレの事を好きにパコれるミルクサーバー扱いする。 「ンモオォォ~~~ッ♡♡♡」 フリフリと尻尾を揺らして、オレは人間と同じ食事を取る。見た目は人間と同じだけど、角や尻尾、あと大きすぎるオッパイによって人間と雌牛は見分けることは可能だ。 「ユキオはかわいいねえ…♡」 そう言って私のお腹を触ったり、お尻を撫で回す熊野を無視して、オレはご飯を食べることに集中するけど。だんだんと身体が火照り始め、どろりと愛液が溢れてしまう。 ちょっと乳首をつねられたら、ビクンッ♡と身体を震わせて絶頂し、みっともなくて下品なアヘ顔を、だいっきらいな熊野に晒すことにっ♡♡♡ 「ン゛モ゛ッ♡♡♡♡」 ご飯を食べることもできず、うつ伏せの格好でオレは熊野のふたなりおちんぽをおまんこにねじ込まれ、パンパンッ♡パンパンッ♡と子宮口を突かれ、ゾリゾリと肉ヒダを抉り取られる。 ムギュッ♡グニュンッ♡と力任せにオッパイを鷲掴みにされてイク。グリグリとおちんぽを子宮口に押し込まれながら乳首を引っ張られてイク。 ブヂュッ♡ヂュルッ♡と舌を絡み合わせた無理やりなキスでもオレはおまんこをキュウウゥゥッ♡♡♡♡と締め付け、ふたなりおちんぽの太さや硬さを感じながらイク。 「あ~っ♡ユキオちゃんのクソザコまんこも大分ほぐれてきたね♡今じゃ、すっかり私のふたなりおちんぽの形も大きさも味も覚えた立派な雌牛おまんこっ♡」  「ブモォッ♡♡♡♡」 いやいやと頭を振ってオレは雌牛じゃないと必死に否定するけど。熊野のふたなりおちんぽがおまんこを往復する度、エグいアクメ声を張り上げて絶頂する。 けど。熊野はまだザーメンを射精していないからパンパンっ♡と好き放題にオレのおまんこを掻き回して、自分のおちんぽを気持ち良くするために腰を打ち付ける。 逃げようとしたら、即座に首を絞めるように抱きつかれて、どちゅんっ!どちゅんっ!と叩きつけるようなピストンでお仕置きされる。 「あっ♡射精する、ザーメン出すっ♡♡♡ユキオの雌牛おまんこに、私のザーメンぶちまけるよっ♡♡♡イクッ♡♡♡イクウゥッ!!♡♡♡♡♡♡」 「ン゛モ゛ォ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ!!!?♡♡♡♡♡ブモ゛ォ゛~~~~~~ッッ♡♡♡♡オ゛ォ゛オ゛ッ♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ブビュルルルルルッ!!とオレの事をガッチリと押さえ込んだままザーメンをおまんこに射精する熊野にまた負けて、オレは潮吹きアクメをキメながらイッた。

【長編】オレだけ爆乳TS雌牛になって、ふたなり牧場でミルクサーバー飼育を受ける話。3 ~ふたなり牧場主様と過ごす雌牛コスプレっぽいオレは幸せです♡~

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