「ハイグレェッ!!☆☆☆ハイグレェッ!!☆☆☆ハイグレェッ!!☆☆☆」 シュバッ!シュバッ!とおまんこやお尻の割れ目に食い込んだレオタードの股間のラインに添って元気良く両手を動かす美女はニコニコと笑っている。 彼女は、かつて傾国の美女と謡われた娼婦だったが、とある異国の小道具を受け取った翌日には、こうして人間性を失った下品な存在に成り果てていた。 「ハイグレェッ!!☆☆☆☆」 しかし、彼女の人気は低迷することはなく。 むしろ自尊心の高かった彼女のみっともなく惨めな姿に客は悦び、とくに彼女の股間に生えた小指サイズのふたなりおちんぽがピコピコと動く度、ゲラゲラと下卑た笑いを誘うばかりだ。 その姿を一目見ようと沢山の客が集まり、やがて彼女は娼婦の店ではなく大通りの噴水前に置かれ、無様な姿を永遠に晒し続けるのだ。 「ハイグレェッ!!☆☆☆☆」