熊野の種付けによってオレのオッパイは美味しいミルクを出すように成長し、バストサイズは10センチも大きくなってしまった。 そのせいで他の雌牛を育てているはずの飼育員のふたなりにいやらしい目を向けられ、恥ずかしそうにオッパイやおまんこを隠したら、お仕置きとして搾乳器で限界までミルクを搾られる。 そんな最悪なのに気持ちいい日々を過ごすことにオレは男としてのプライドはひび割れ、もう抵抗感を失い掛けている。いや、そもそも抵抗らしい抵抗なんて出来ていない。 オレに出来るのは媚びるように喘ぎ、ビュルビュルッ♡と母乳ミルクを噴き出して飼育員に気持ちいいザーメンを射精してもらうことだけ。 最近の彼女はオレにご奉仕する行為を求めるようになってきた。最初の頃は理不尽にセックスするだけ、それから丁寧な愛撫や種付けプレスなど激しくオレをイカせることに執着し、今度はオレに服従を刻み込もうとしているのだ。 「ユキオ、私に会ったら土下座するの。頭を地面に擦り付けて、自分は最底辺の便所にも劣る性処理肉便器だって宣言するようにね♡」 そんなとんでもないことを言って、熊野はオレの頭を踏みつけて、しっかりとオレの心身に立場を教え込まれ、心では嫌がっても身体が即座に土下座し、彼女に媚びてしまう。 「そして、一番大事なのはキスだよ♡私のふたなりおちんぽの先、亀頭にセックスするときは必ず服従の証としてキスすること♡もしも忘れたら死ぬ気でおまんこブチ犯すからね♡」 そう言って笑う熊野にオレはビクビクと身体を震わせながら、チュッ♡と生臭くて雄の臭いをプンプンと撒き散らすふたなりおちんぽに唇を押し当てて、オレは熊野のオナホールだって服従の証を示す。 悔しいのに、オレは彼女のふたなりおちんぽを見るだけで発情して、ヒクヒクと二つのメス穴を疼かせ、臭いを嗅ぐだけで絶頂する。 クチュクチュッ♡とふたなりおちんぽの先っぽを咥えて甘噛みしながら、優しく肉棒をシゴきあげ、オッパイを使って更に熊野のおちんぽを包み込んでシゴく。 「あっ♡いいよっ♡ユキオもおちんぽしゃぶる上手くなってきて私も嬉しいよ♡ほら、もっと喉の奥までおちんぽ咥えてザーメン吸い上げろっ♡♡♡♡」 「んぶぉっ!?♡♡♡♡♡」 ごぢゅっ♡ずぢゅっ♡とオレの小さな角を掴んで無理やりピストンを始める熊野のぶっといふたなりおちんぽを喉で感じながら、ブヂュッ♡ヂュルッ♡と唾液と先走り汁の混じった液体を彼女のおちんぽに纏わりつかせるようにしゃぶりつく。 いつか仕返ししてやるっ♡ そんなことを考えながらオレは一子不乱に熊野のふたなりおちんぽをしゃぶり、空いた手をおまんことアナルにねじ込み、グチュグチュグチュッ♡♡♡と豪快に掻き回して潮吹きアクメをキメる。 次の瞬間、オレの喉奥に向かってドビュッ!ドビュッ!ブビュルルルルルルルルッ!!!と熊野はザーメンをぶちまけ、ごきゅっ♡ごきゅっ♡とオレは喉を鳴らして精液を飲みほす。