ここ数年ほど女性を狙って精気を奪うサキュバスの討伐を請け負った男装TS勇者カズキは、件のサキュバスが根城代わりに使っているという廃墟にやって来ていた。 「出てこいサキュバス!このボクがお前を退治してやる!」 意気揚々と勇んで叫ぶカズキは男装していても隠しきれていない豊満すぎるバストをブルンブルンッ♡と下品に揺らして、ミチミチッ♡と革鎧を押し上げている。 さらにカズキのヒップは豊満な爆乳にも見劣りしない巨尻であり、彼女が歩けばプリンプリンッ♡とデカケツは弾み、世の中の男を惑わす。 そんな卑猥な身体を持つ異世界の『元』男だったとは思えない男装TS勇者の誘いに乗って現れた青い肌のふたなりサキュバスはニヤニヤと下卑た笑みをカズキに向ける。 「あらあら、ずいぶんと可愛い勇者ちゃんが来たのね♡」 「ッ、ボクは男だ!覚悟しろ!」 サキュバスのいやらしい視線に耐えきれず、カズキは手に持つ聖剣を無造作に投げ捨て、勢い良くズボンとショーツを足首までずり下ろしてがに股エロ蹲踞のポーズを取った。 「これでどうだ!ボクの最強おまんこポーズで、お前みたいな頭の悪いふたなりサキュバスの悪事なんか簡単にブッ潰してやるっ!!」 「いや~んっ♡それだけは許してぇ~っ♡ぷふっ、今回の勇者ちゃんったら簡単に引っ掛かりすぎて笑えるわね♡まあ、いっぱい遊べるからいいけど♡」 「何を言ってるんだ?お前はもうおしまいだぞ、食らえ!クソビッチ勇者の最強おまんこゴシゴシ攻撃だっ!♡♡♡のほぉおぉおおぉおっ!!?♡♡♡♡♡♡」 サッとおまんこに右手のひらを押し付けたカズキはブチュッ♡と愛液まみれの恥丘を押し潰すように触り、ニチュニチュッ♡と豪快におまんこを刺激する。 どう見ても、ただのバカ面オナニーだ。 だが、カズキは自分のやっていることは勇者として最強の攻撃であり、サキュバスなんて簡単に倒してしまえる必殺技だと誤認しているのだ。 そんなことにも気づかずにカズキはケツの穴をほじくり、両乳首を咥えて吸い上げたり、兎に角、自分の考え得るエッチな攻撃を試していくのであった。 「まだまだボクの最強攻撃は終わらないぞ!スーパーおまぬけメスおちんぽシコシコぉ~~~っ!!♡♡♡おほっ♡おおっ♡」 今度は片手を地面につけて腰を突き出すように構えたカズキはピーンッ!とフル勃起したクリトリスを摘まみ、シコシコシコシコシコシコシコシコッ!!♡♡♡♡と高速でシゴき、みっともない潮吹きアクメをキメる。 「いや~んっ♡私負けちゃうかも♡」 そう言っているがふたなりサキュバスには一切ダメージは通っていない。いや、そもそもカズキはまともな攻撃を繰り出してすらいない。 「くうっ♡まだ倒れないのか、それならボクのとっておきの必殺技、がに股ケツ振りアタックでお前を絶対に倒してやる!♡♡♡」 くるりと姿勢を入れ換えたカズキは四つん這いになり、ケツの穴もおまんこもを丸出しの下品極まりない下半身を突き出して、ぷりんぷりんっ♡ぶるんぶるんっ♡とダイナミックにデカケツを振り回して、ふたなりサキュバスを誘惑する。