ある日、オレは『幻想郷の美少女のムチエロボディを好き放題に出来る程度の能力』という凄すぎる能力を使えるようになっていた。 ごくごく平凡な農民として暮らしていたオレに、とんでもない能力が使えるようになったことを知られる前に能力をフル活用して、オレ以外の強力な能力を使えるヤツは支配下に置くことにした。 まずオレの最初の目的地は人里の寺子屋だ。この寺子屋には極上のメス妖怪こと上白沢慧音という爆乳、そしてデカケツのエロい先生がいる。 「よう、来たぜ先生」 「もう10分も遅刻しているぞ!」 「へへ、悪かったって」 「今回のお仕置きは私の下着を、私の顔面に履かせることだ。ほら、さっさと支配されたことにも気づかない私の事をお間抜けおパンツ仮面にしなさい!」 オレを説教しようと近付いてきた上白沢慧音は徐にスカートを託し上げ、ぐっちょりと濡れて湿ったショーツを脱ぎ、オレに手渡し、バカみたいなお仕置きの話をしてきた。 笑いそうになるのを堪えながらオレは上白沢慧音の美貌をメス臭いパンツを被せて台無しにしてやり、そのまま女教師はスカートは履かずにがに股歩きが常識だと刷り込んでやる。 「よし、今夜も見回りを始めるぞ」 「へいへい」 見回りなんてしなくてもオレの目の前には、プリプリとエロいデカケツを揺らしてオスを誘惑するドスケベな女教師の淫乱な姿が見えるけどな。