私の勤務するミルク牧場の担当雌牛ユキオちゃんはドチャクソエロい見た目の上に反抗的な目を向ける、とっても生意気な女の子だ。 身長133センチに対して、バストサイズは121センチ、ヒップも101センチと小柄なクセに全身オナホールみたいな私だけの好き放題にセックスできる雌牛のユキオは他の雌牛と違って、わりと人間のように生活している。 けど。基本的に温室みたいに暖かい牛舎にいるか。ゆったりできる室内の広場でゴロゴロしていることが多い。他の飼育員の人の雌牛も集まれば、そこはもうオッパイ天国だった♡ さすがに勤務外にセックスしたら怒られるので我慢したけど。あんなに沢山のオッパイが、ぶるんぶるんっ♡と激しく揺れまくる場所に行けないのは辛かった。 「ンモッ♡♡♡」 「ユキオのオッパイは私のだからっ♡他の飼育員にいやらしくオッパイ揺らしやがって、二度とバカなことできないようにしてやるっ♡♡♡♡」 「ンッ゛♡モ゛オオ♡゛゛ッ♡ォ♡゛ッッ♡♡ッオッォ♡゛゛オ゛ッ゛ッッ゛゛♡ ♡♡♡♡゛゛ブッウッ゛ゥッ♡ッッ♡♡ウウッゥ゛♡ゥ♡ッ♡゛゛ッ゛゛♡ウゥ゛!」 ゴウンゴウンッと音を立てる搾乳器に繋がれたユキオはブルンブルンッ♡と激しくオッパイを振り乱して、ビュルビュルッ♡と噴き出すミルクを止めようと必死に暴れる。 しかし、彼女の動きは晒し台によって制限されており、まともに動かせる下半身も母乳を噴射する度にガクガクと痙攣し、使いものにならない。 「ほらほら、ファイトだよ♡」 「モォッォ♡゛゛゛ッ゛ッ♡ォオ゛ッオオッ゛オォ♡ッオ゛ッォッ゛ッ♡オオ♡゛ォォオォ゛ォ゛ッォ♡゛ッッッッッ゛ッッ゛゛ ゛♡゛゛♡゛♡゛゛♡゛゛゛♡♡♡゛♡」 「まだまだ出るもんね♡ほら、もっと力んで♡」 いつもクソ生意気なユキオも搾乳器に繋がれてしまえばか弱くて惨めな雌牛になる。私を見下す目もこのときは媚びる目に変わり、グパグパッ♡とおまんこもアナルも物凄い動きで開閉を繰り返すのだ。 「じゃあ、私はスマホで遊んでるからユキオもオッパイびゅるるうぅ~っ♡するの頑張ってね♡」 「ンン♡ッ゛゛!モ♡オォッォオォ゛ォッ♡ッ゛゛♡ッ゛ォ゛゛゛ッ♡゛♡♡ッッッ♡ッ゛ッ♡ッ♡♡♡゛゛ッッン♡゛゛ンッッッ゛♡ッンン゛゛♡♡ッンン♡ン♡ッン♡゛ッッッ♡ッ♡♡」 いやいやと頭を振り乱しながら必死に私を呼び止めようと頑張るユキオに私のふたなりおちんぽはバッキバキに勃起しているけど。 まだ、もうちょっと我慢しないといけない。 オッパイを人間様に献上する雌牛のクセに偉そうにふんぞり返っているユキオには、ちゃあ~んと自分の立場を分かってもらわないといけないもんね。