結局、オレの身体は熊野のふたなりおちんぽに屈服してしまい、二度と逆らえないどころか熊野は牧場の経営者と話し合って完全にオレの飼い主になってしまった。 もう、オレに逃げ場は……♡ そんな最悪の現実を理解し、オレの男としてのプライドはポッキリと折れてしまったことが直ぐに分かった。どれだけ取り繕ったって、オレは雌牛だもん♡ 「おまたせ、ユキオ♡」 オレの牛舎にやって来た熊野はツナギを脱ぎ、フル勃起したふたなりおちんぽをビクビクさせながらオレの事を抱き締め、押し倒した。 熊野のせいで発情しっぱなしのぐちょ濡れおまんこに、彼女のぶっとぉ~いふたなりおちんぽをあてがわれ、ばちゅんっ!と一気に根本までねじ込まれる。 「ンモオォォ~~ッ!?♡♡♡♡」 ガッチリと種付けプレスの格好でおまんこを貫かれて、ぷしゃっ♡と激しい潮吹きアクメをキメると同時にエグい喘ぎ声を張り上げてしまう。 オレの両足は頭の真横まで押し上げられ、いやいやと抵抗しても足首を動かすことが精一杯の状態だ。雄としての差を分からされて、オレは愛液をドバドバと垂れ流し、濃密なディープキスを交わしながら、また絶頂する。 「んちゅっ♡ちゅぶっ♡ぢゅっ♡ぷはっ、美少女雌牛の唾液はミルクとおんなじくらい甘いんだね♡ほら、もっとおまんこ突くから鳴け!♡♡♡♡」 「ブモッ♡ンモォッ!?♡♡♡」 ゾリゾリと分厚いカリがヒダを抉り取るように往復を繰り返し、オレは情けなく惨めなアクメをキメて、何百回と熊野に晒したアヘ顔を今日も彼女に見せてしまう。 悔しくて気持ちいい♡ どれだけ取り繕おうとオレの身体は快楽を受け入れた雌牛っ♡いっぱい、おまんこにザーメンをもらって悦ぶ男どころか女以下の雌牛オナホールなんだ♡♡♡ 「お待ちかねの搾乳タイムだよ♡」 「ンモッ!?♡♡♡」 ゆっくりと種付けプレスを止めた熊野の構える搾乳器のカップにオレは慌てて身体を動かし、彼女の手を掴んで止めようとするけど。 あっさりと呆気なく力負けして、オッパイに搾乳器を取り付けられてしまう。また、また、あの終わらないオッパイびゅーびゅーするっ♡ 「スイッチON♡♡♡」 「────ッッッッ♡♡♡♡♡ブ゛♡ゥ゛ッウ♡゛♡ッウ♡ゥ♡゛♡ッ゛ウモォォ♡゛オッォ゛!ッッッ゛゛♡゛♡♡゛ッ ♡゛♡゛♡♡゛゛♡゛♡゛゛゛゛♡゛♡♡♡!ブ゛ッ♡♡ッゥ♡ゥ゛゛♡ッッッ♡゛ゥ゛♡゛ッ♡ゥゥ゛゛♡♡゛゛モッオオオォォ♡オォオォッオ゛オオッォオッ♡ォォ゛゛゛゛゛゛ッ゛♡ッ♡゛♡♡オ♡ッッッ♡ォオォ゛゛ォォ♡ッ♡゛ォォ♡♡♡♡ォォッ!ォ♡゛゛♡ッッッ♡゛ッ♡゛゛゛ ♡♡♡!ブッッ♡ッッウ゛ッ♡♡♡ッモ゛ッ゛オ♡ッオオッオ♡ォッオォッオッォオオッ゛♡オォ!ッッ♡ッッッッッ♡ッッッ♡ッ♡♡ッッ゛♡゛ッ! ♡♡゛゛♡!ンッン♡♡ッ゛ンッ゛ン゛ッ!モ゛ッッ゛ォ♡♡゛オオオォ゛オ゛ォ゛ォ♡ッッ゛ッ゛♡ッ゛゛♡゛♡゛ッ゛ッ゛゛ッ!ォッ!♡♡♡♡」 今までの搾乳器より激しく乳首を吸われ、びぃーーんっ!!と乳首が引き伸ばされる感覚に恐怖しながらもおまんこを突かれ、オレは一切抵抗できずにアクメを連発しまくるのであった。 だれか、たしゅけて……♡♡♡