現在、オレはスキルの効果を受けて魅了状態に陥っているアイズ・ヴァレンシュタインを家に招き、なぜかベッドの上で向かい合っている。 同盟でもなければ仲良しって訳でもないエロス・ファミリアの中堅冒険者が金髪美少女と同じベッドに乗っているという素敵な状況なんだが、ものすっっごい胃にダメージを受けてる。 「えーっと、大前提としてアイズちゃんはホームに帰るという選択肢はあるんだよね?」 「今日は泊まる」 オレのオラリオ生活は終了するようです。 「まず、オレと知り合って1日目だからね?アイズちゃんみたいな美少女が無闇に男のテリトリーに入るのは危ないわけで……なにしてんの?」 「ドキドキする臭いがする♡」 「いや、ホントにね!?」 オレは真摯な態度で接し、彼女の魅了状態を解除しようと試みていた瞬間、柔らかな彼女の手が股間に当たり、いや、がっつりとアイズちゃんはオレのチンポを触って、ベルトを外し始めた。 ブルンッ! 「あっ♡」 ほとんど土下座に近い正座したまま顔を股間に近付けていたアイズちゃんの綺麗な顔にオレのチンポがぶつかり、ビクビクと震えるイチモツに彼女はゴクリと唾液を飲み、オレのチンポに目が釘付けになっている。 すりっ、すりっ♡とオレのチンポをアイズちゃんは優しく触り、ゆっくりと大きさや形、臭いを確かめるように蕩けた顔でシゴき始める。 「ぐっ、ちょ、まずいから…!」 「私はへーきっ♡」 アイズちゃんはドロリとカウパーを分泌する亀頭をマジマジと見つめ、パクリとオレのチンポをその美貌が崩れるのもお構いなしに咥えて、ぢゅるるるるっ♡と激しくしゃぶる。 「あああぁぁっ!!?この女が、こっちが我慢してたらいい気になりがってッ!オラ、もっと喉の奥までチンポを咥えろや!!」 「んぶっ!?♡♡♡んぐっ♡♡ごえっ♡♡♡♡」 彼女の絹のように柔らかく艶やかな金髪を鷲掴みにして、ゴヂュンッ!とオレはチンポを打ち付けて、彼女の食道を無理やり抉じ開け、ドビュッ!ドビュッ!ブビュルルルルッ!!とザーメンをぶちまける。 ゆっくりとチンポを引き抜くもまだチンポは硬く勃起しており、アイズちゃんも瞳の中に「♥」を浮かべて、うっとりとした表情でオレのチンポの事を見上げている。