アツコの修行は基本的にオレの雄に媚びるように特化したドスケベなオナホボディを使ってセックスすること。元々アツコのふたなりおちんぽの香りで発情し掛けることは度々あったし。 こんな千年も生きていたつよつよ妖狐のクセに、あっさりと呪符の効果に負けたオレにはお似合いの末路だと自分を貶めて、更にオレはお下劣な存在に堕ちる。 「んお゙♡好き♡あん♡あ゛ーっ♡じゅぽじゅぽしゅるのぉ♡♡ん♡ああんっ♡あ゛っ♡イクイクイクイクイクッ♡♡♡イッ♡♡くぅ゛…♡♡♡ああんっ♡あ゛っ♡イクッ♡ん゛♡ん゛♡♡イッ♡♡くぅ…ッ!♡♡♡」 「ふへへっ♡ケツ穴丸見えだよ、クウナ♡」 「おほ゛っ♡♡♡♡みりゅっ、みりゅなっ♡あっ♡んおっ♡アクメっ、あくめくりゅっ♡♡♡ざこ弟子のふたなりおちんぽでアクメしゅりゅっ♡♡♡♡♡♡」 「そのざこ弟子のおちんぽを必死に咥え込んでケツ振ってるクウナは、呪符の効果がもっと侵食したら二度と私に逆らえないクソザコになっちゃうだよぉ~~っ♡♡♡♡」 「やらっ♡それやらっ♡」 オレの部屋のど真ん中に敷いた布団に寝転んだアツコに股がり、オレはスパイダー騎乗位の格好で、彼女のふたなりおちんぽにデカケツを打ち付け、自らおまんこを蹂躙していく。 アツコにはオレの振り下ろすデカケツどころかケツの穴もおちんぽを咥え込んだドスケベおまんこも丸見えだ♡ほんとうなら簡単にお仕置き出来る弟子に、オレは良いように使われるデカパイ妖狐オナホールとして使われている♡ 「オラッ!もっとケツ振れっ♡♡♡」 「あぁ…♡それ好き♡アッ♡あぁ♡あァっ♡♡ふみゅ♡ずこずこしゅごいのぉ♡♡♡ん♡ん♡いくっ♡イクイクイクイクイクッ♡♡♡ん♡イグイグっ♡あ゙ー〜〜っ♡♡ん♡ん♡♡イクイクイクイクイクッ♡♡♡」 バチィンッ!バチィンッ!とオレの揺れるデカケツを叩いて命令するアツコに抗えず、オレは一番奥までふたなりおちんぽをねじ込んだ瞬間、べちんっ♡と彼女に座り込みながら雑魚負けする快感を全身に感じてイった。 最強TS妖狐に転生して千年も生きたオレの身体は自分を雄のように振る舞っていた馬鹿な精神を押し潰し、ようやくメスとしての本懐を遂げた事を示すように深く深くオレの身体に牝狐の悦楽を刻み付け、何十往復と快感をスパークさせる。 チカチカと点滅を繰り返す視界と絶頂の余韻に浸りたいのに、オレのおまんこは「もっと♡もっと♡」と激しく腰を振り、アツコのふたなりおちんぽをシゴきあげる。 「勝手にイクな馬鹿狐ッ!」 「んぉ゛ッ!♡♡お゛ほォ゛ッ♡♡♡ごめっ♡ごめん゛なしゃッ♡♡♡ん゛ほお゛ぉ゛ォ゛~~~~ッ!♡♡♡♡ふーっ…♡ふっ♡ん゛ぉ゛…っ♡♡」 バチィンッ!と強くお尻を叩かれて潮吹きアクメをキメながらオレはアツコに謝罪して、誠心誠意の謝罪するためにスピーディーなピストンを開始する。 ぶちゅっ♡ぶぢゅっ♡と愛液と先走り汁を潤滑油代わりにピストンを繰り返す度、エグい音を響かせて、どれだけ自分が情けない事をしているのかを自覚させられるのであった。