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【長編】オレだけ爆乳TS狐っ娘式神なのにふたなり主殿の呪符でメロメロされちゃった話。2 ~千年生きた最強TS妖狐はふたなり主殿のおちんぽには勝てませんでした~

オレの身体を完全な支配下に置いて自分の要求を好き放題に告げるアツコだが、彼女の呪符は文字や霊力、効果の曖昧さも相俟ってオレの意識は残っている状態だ。 もっともオレの意識は残っているだけで恥ずかしさや悔しさなんて感情は抱かず、ひたすらアツコの考えてきたエッチな行動を忠実に再現する。 このままアツコの支配下に居たらオレの千年溜め込んだ霊力根こそぎ奪われた挙げ句、なんにも出来ないムチエロボディしか取り柄なしのクソザコ妖狐にされてしまう。 とんでもなく最悪の未来だってことは理解しているけど。オレの身体と思考はアツコの呪符によって、その工程を終えるまで正常に戻ることはない。 「おはよう、クウナ♡」 いつものように学校帰りにオレの部屋にやって来たアツコ。彼女は全力で走ってきたのか、荒々しく呼吸を繰り返しながら縁側に座り、セーラー服のスカートが捲れるのも気にも止めず、靴を揃えないで脱ぎ捨てる。 「まずは着替えが先じゃな」 「えっ、で、でも…!」 「オレの修行を受けるときは汚れても良い服を着るように言っておるじゃろう。そんなんでは、お主の御母堂にまた起こられるぞ?」 「うぅ、分かったわよ」 どこか恨めしそうにオレの部屋の箪笥を開けて、修行用に作ってやった巫女服に着替え始めるアツコ。オレも霊力を使って編んでいた巫女服の形状を作り替える。 「ホントに着替える面倒臭い…」 ブツブツと文句を言い続けているアツコの巫女服は通常の踝まで隠した緋袴、真っ白な着物を身につけている。 対して、オレの巫女服は尻たぶが見えるほど短い緋袴、ノースリーブ状の着物の袖口はパックリと開き、オレのデカパイを覗かせた変態仕様のドスケベ巫女服だ。 ちょっと屈まばおまんことアナルを隠せていないヒモ状のフンドシが見えるし、背伸びや激しい動きをする度、ノーブラの爆乳はブルンブルンッ♡と揺れ弾む。 「クウナ、今日の修行は何するの?」 「決まっておろう。今日はまだ女人のおまんこを征服したことのない主殿のふたなりおちんぽに、オレのふわとろキツキツおまんこに種付け予行演習じゃ♡」 そう言ってオレはピラピラと超ミニスカートになった袴の裾を掴み、フンドシの食い込んだドスケベおまんこを見せつけ、カクカクと腰を揺さぶり、エア手コキにフェラチオの真似をする。 「~~~~ッッッ!!?♡♡♡♡♡♡」 オレのドスケベすぎる姿にアツコは自分の身体を抱き締めるように掴み、彼女のふたなりおちんぽらムクムクと大きく隆起して袴を押し上げ、その存在感を主張しまくる。 アツコのおちんぽにオレの身体は即座に発情し、おまんこはどろりと愛液を漏らして、彼女のふたなりおちんぽから目が離せなくなる。 まずい、これまずいっ♡ オレの中のメス狐の霊力がアツコのふたなりおちんぽに屈服したくてキュンキュン疼いちゃってるのが分かる。このままじゃホントにアツコのオナホ狐にされちゃう♡ 「ふおっ♡は、鼻先に主殿のふたなりおちんぽくっ付けられてイクッ♡♡♡♡雑魚キツネのガチイキっ♡♡♡クソザコおまんこの敗北アクメするのじゃあぁぁっ♡♡♡♡♡♡」 「ふへっ♡や、やっぱりクウナも敏感な嗅覚を刺激されたらメス堕ちしちゃうもんね♡ほら、もっとおちんぽ嗅いでアクメしろっ♡♡♡♡」 アツコはオレの狐耳を掴むだけでは飽き足らず、オレの傾国の美貌を汚すふたなりおちんぽを叩きつけ、顔面にザーメンをぶちまけてきた。 ゆるしゃぬっ♡ ゆるさぬのじゃっ♡♡♡♡

【長編】オレだけ爆乳TS狐っ娘式神なのにふたなり主殿の呪符でメロメロされちゃった話。2 ~千年生きた最強TS妖狐はふたなり主殿のおちんぽには勝てませんでした~

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