私の通っている学校には、いわゆる王子様系女子の人気者がいる。爽やかな笑顔とスラリとした長身、胸やお尻なんて私の3倍は大きな魅力的な女の子だ。 そんな王子様が今、無防備に私の目の前に佇んでいる。何をやっても彼女は動かず、無反応・無感情、いや、そもそも動けない状態なのだ。 時間停止。 ほとんど眉唾なアプリだと思っていたけど。 どうやら私は本物の時間停止アプリを使えるようになったらしい。ただ、このアプリの規則として『セックスは不可能』であり、私に出来るのは彼女のドスケベすぎる身体を触ることだけ。 まあ、それはそれで幸せだ。 他にも私の通っている学校には沢山のイケメン女子や天才JKちゃんなど好き放題に出来るオモチャは沢山いるし。エッチなイタズラを仕掛けることに退屈することはない。