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【長編】オレだけ爆乳TS狐っ娘式神なのにふたなり主殿の呪符でメロメロされちゃった話。4 ~千年生きた最強TS妖狐はふたなり主殿のおちんぽには勝てませんでした~

オレの霊力は尾の数に比例している。現在は9本あり、最高位の妖狐であることを示す自慢のチャームポイントだと自負しているけど。 いずれはアツコの呪符によって9本すべてを奪われるか、妖狐として最底辺の1本に戻ることになる。が、絶望的な未来なのにオレは逆らえない。 「ふぅーーっ💢💢💢♡♡♡ふぅーーっ💢💢💢💢♡♡♡♡クウナの爆乳オナホールたまんないっ♡オラッ♡もっとデカパイ寄せろ牝狐ッ!!💢💢💢♡♡♡♡♡」 「分かったのじゃっ♡♡♡♡」 オレの120センチという頭の悪いサイズまで成長した爆乳を両腕で挟み、ムチムチしたアツコ専用の乳圧パイズリオナホールに、彼女のぶっとぉ~~いふたなりおちんぽが挿入される。 ビクビクと震えるおちんぽの感覚をオッパイで感じながら、オレは真っ直ぐ縦に向かってねじ込まれる剛直の熱さにドキドキしてしまう。 アツコのふたなりおちんぽに比べたら、前世のオレのおちんぽなんて小指サイズのクソダサおちんぽだった♡♡♡♡ 今、オレはアツコのふたなりおちんぽに男として格下だと教え込まれ、みっともなく彼女の激しく雄々しいピストンに「お前はオナホール」なんだって刻み付けられている♡♡♡ 「オラッッ!!!♡♡♡♡♡💢💢💢💢さっさと舐めろボケ狐ッ♡♡♡♡♡♡💢💢💢」 「んぶっ♡ぢゅぷっ、ぢゅるるるるっ♡♡♡ぢゅっ♡ぢゅぞぞぞぞぞっ♡♡♡♡♡♡んんっ♡♡ちゅぱっ♡♡♡♡♡♡あまり激しくしりゅなっ♡♡♡」 オレの小さな口にふたなりおちんぽをねじ込み、パイズリとフェラチオを強制するアツコの格好良さにおまんこがキュンキュンとウズき、今すぐ種付け交尾セックスしたくなるけど。 今日の修行はパイズリとフェラチオだ。 口の中に充満する雄臭さ。ネバネバした先走り汁と唾液が混ざり、独特の味が舌にこびりついて、頭の中が沸騰するんじゃないかってぐらい熱くなる。 「オラッッ♡♡♡もっと、ちゃんとしゃぶれッ!♡♡♡♡♡♡」 「んぶぅ?!♡♡♡♡」 オレの頭をガッチリと掴んだアツコはぶっといふたなりおちんぽを喉の奥まで差し込み、ドヂュッ♡ドヂュッ♡と激しい腰使いでオレの喉をおまんこのように扱う。 (いきがっ♡きないっ♡♡♡♡) ぷしゃっ♡♡♡♡と情けなくオシッコを漏らして、オレは喉奥におちんぽを突っ込まれてアクメしてしまう。けど、オレがイッてもアツコは止まらず、オレの顔面にお腹をぶつけるようにピストンを繰り返す。 「射精るッ💢💢💢💢♡♡♡♡射精るッッ♡♡♡♡♡💢💢💢💢💢クウナのお口まんこに私のザーメンぶぢまけるッ!!!♡♡♡♡♡♡♡」 「~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ、ドビュッ!♡♡♡ドビュルルルルルルッ!!♡♡ブビュウッ!♡ブビュッ!♡ドブドブウゥゥゥッ!!!♡♡♡♡♡ブビュルルルルルルッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ これでもかと大量のザーメンを胃の中に流し込まれ、オレの内側をアツコの霊力が侵食していき、オレの事を完全にクソザコ牝狐に変貌させようとする。

【長編】オレだけ爆乳TS狐っ娘式神なのにふたなり主殿の呪符でメロメロされちゃった話。4 ~千年生きた最強TS妖狐はふたなり主殿のおちんぽには勝てませんでした~

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