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【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。17

ソーナ会長とセックスして数日ほど経った頃。リアス部長は自分の婚約者を誘惑したという正当性の高すぎる文句を訴えて、ソーナ会長は自分にもオレとのセックスはあるべきだと真っ向で意見をぶつけ合い始めた。 オレの言い分を挟み込める余地は無く、むしろリアス部長はセックスフレンドなんていう曖昧な存在を排除して、自分と自分の眷属だけでオレを囲い込もうとしていると計画を宣言した。 「さっきの話ってホントなんですか?」 「ふふ、どうでしょうね♡」 「私はありだと思います」 オレの質問に小猫ちゃんと朱乃先輩は好意的な反応を示す。アーシアも恥ずかしそうにしているが基本的にはリアス部長の計画に賛成しているようだ。 オレとしてもチンポやセックス出来る肉バイブ扱いじゃなくて、ちゃんと婚約者として愛されていることを再確認できて少しだけ嬉しかったりする。 ただ、そろそろ聖剣関連の事件が起こる可能性を考えると。まともなバトルを行えず、基本的にリアス部長達とセックスばっかりしているオレは最高位の堕天使に勝てるのか。 正直に言ってしまえば不安だ。 「こうなったらセックスで勝負するしかないわね」 「えぇ、望むところです!」 「え?いや、あの?」 ヒートアップし続けた二人のケンカはセックス勝負で決着をつけるという事に落ち着いたのは良いけど。二人はすごく怖い顔でオレの方に近寄ってくる。 「イッセー、貴方のチンポをどっちが先にイカせるのか勝負することになったわ。脱ぎなさい」 「イッセーくん、リアスと勝負することになりました。脱いで下さい」 「……はい」 美少女の怒った顔って怖いな。 そんなことを考えながらオレは駒王学園の制服を脱ぎ、シャツもパンツも脱いだ全裸になる。美少女だらけの別室で一人だけ全裸とか罰ゲームか? 「ぼ、勃起していないのに大きいですね♡」 「私のイッセーだもの!」 リアス部長は自分のことのように胸を張ってソーナ会長に自慢して、二人してオレのチンポを触り始める。いつもは責める側だけど、今回は責められる側なのか。 「こ、このようにすれば良いんですよね♡」 「ちょっとズルいわよ!」 そんなことを考える間もなくソーナ会長はオレのチンポを掴み、シコシコとチンポを上下に動かし始め、リアス部長も負けじとオレのチンポを鷲掴みにしてシゴき始める。 「んッ、くうぅ…!」 「ふふ、イッセーったら我慢しちゃって♡」 「どんどんカウパーが溢れてっ♡♡♡」 二人の美少女にチンポを好き放題にシゴかれるというシチュエーションに興奮しながらガチガチに勃起したチンポを包み込む柔らかな手の感触にオレは息を荒くする。 「ふふ、感じてるのね♡」 「わ、私もそれぐらい!」 ニヤリと笑って更に激しくオレのチンポをシゴくリアス部長に負けじとソーナ会長もオレのチンポを掴んで上下にシゴきあげていく。 何度もセックスしているリアス部長は正確にオレのチンポを責め立てて、ソーナ会長はぎこちないながらも苛烈にオレのチンポを握り、ゴシゴシとカウパーで滑りの良くなったチンポをシコる。 「射精せっ♡射精せっ♡」 「ぐっ、リアス部長、さすがにッ!」 「ふふふ、我慢せずにいつもみたいに射精していいのよ♡」 「ば、ばっちこいです♡」 二人の美少女に責め立てられ、ザーメンをぶちまけるように強要される。かなり悔しいのに、わりと良いかもしれないと思ってしまう。 オレってM気質なのか? ちょっとした新しい性癖の開拓を感じ、どうしようもなくオレのチンポはザーメンを射精することに集中し、キンタマの中のグツグツと煮えたぎった精液が昇ってくる感覚に身体が震える。 「射精すぞッ、二人とも…!」 ドビュッ、ドビュッ!ドビュルルルルルルッ!!!ブビュッ!ドブドブウゥゥゥッ!!!ブビュルルルルルル~~~~ッッッ!!! ───と。オレは二人の綺麗な顔に向かって大量のザーメンをぶちまけ、ゆっくりと後ろに置かれたソファに座る。まさか二人に手コキだけでイカされるなんて。

【リクエスト】兵藤一誠に転生したオレが最高の生活を送っている話。17

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