クウナの教育を始めて数週間ほど経った頃、だんだんと呪符も彼女の身体に馴染み始めているし。ひょっとしたら本当にクウナの千年蓄えた霊力を奪えるかも知れない。 あの強くて綺麗な最強クラスの妖狐クウナが霊力スッカラカンのおまんこと身体しか取り柄なしに生まれ変わり、低級妖怪にすら勝てない存在に堕ちる。 そうなったら、いっぱい可愛がってあげよう♡ そんな最悪の未来が待っていることも知らずにクウナは今日も私に教える予定の必殺技を練習している。まあ、その必殺技も私が考えた無様すぎるオナニー方法なんだけどね♡ その事にも気付いていないクウナったら下品にディルドに股がって、あんな必死にパコパコしちゃってるし。もう、ほんとに最高の牝狐だよ♡ 「お゛ッほぉお゛ぉお゛♡♡♡♡♡イぎゅっ♡♡♡またイぐぅゔ!♡♡♡♡もぉ゛やら゛あ゛ぁあ♡♡♡♡♡お゛ぉお゛ぉお゛!?♡♡♡♡♡イっでるぅうう゛う♡♡♡♡ずっとイッてりゅの゛にぃい゛い゛い…ッ!♡♡♡♡♡ほぉ゛おお゛!♡♡♡♡」 「ふひっ♡今日も元気にやってるね♡♡♡」 クウナは今日も元気に自分に妖術を掛けている。最初は『低級妖怪に押さえ込まれてパコられる』っていう幻術を自分に掛けて、今じゃすっかりクウナは敗北アクメにドハマりしちゃってるのだ。 クリクリとがに股でクリトリスをシゴきあげ、もう片方の手で自分のオッパイを揉みしだき、ドスケベすぎるアヘ顔を晒しているクウナに私は鼻息を荒くしながらキスをする。 「おぉ゛…っ!?♡♡♡ほっ…ッ♡♡ほぉ゛……♡♡♡んぉおお゛…♡♡♡イぐ…っ♡♡イっでゔゔ……ッ♡♡♡お゛おぉ゛……ッ♡♡♡」 ぷしゃっ♡ぷしぃっ♡と潮を吹いて身体を震わせるクウナ。何度も刺激しているせいで乳首は勃起しっぱなし、乳輪も少し広くなって、クリトリスなんて親指サイズに肥大化しちゃっている。 「ふぅーっ♡♡♡♡」 「お゛ぉ゛♡♡ほぉ゛ォ゛オ゛ッ♡♡♡それ゛むり゛♡♡♡ぉ゛お゛ッ♡♡んぉ゛お゛ッ♡♡♡んぉ゛ッ♡♡イぎゅぅ゛ッ♡♡♡またイ゛ぐ♡♡お゛ほぉお゛ッ♡♡♡」 ちょーっと吐息をクリトリスに吹き掛けただけで呆気なくアクメしちゃった♡もうクウナの身体は空気に触れるだけでアクメするドスケベ肉オナホに堕ち始めている。 今すぐふたなりおちんぽをブチ込んであげたいけど。ここで本気のガチアクメさせちゃったら私の計画がパーになっちゃうし。うぅ、ほんとにクウナがエロいから困るんだよ…。 ホントなら私の呪符なんて簡単に弾けたはずなのに、自分より弱い弟子の罠にハマったクウナは無様かわいいよ♡だから、もっと、もっと♡下品でエッチなザコ狐にしてあげる♡ それこそ私の庇護下にいなければ低級……ううん、最底辺の小鬼にも勝てない哀れで情けないおまんこで媚びなきゃ生きていけない、とってもか弱い牝狐にして首輪を着けてあげたりね♡♡♡♡