最近のアツコの修行は苛烈さを増して、オレのおねだりプレイや立場を教え込むために刷り込み音声を聴かせてきたりと大変な日々を送っている。 ただ、アツコの作った音声は中々に子宮に響く内容だった。 それも一方的な責めと甘々に溶かされるご褒美を繰り返しで囁かれ、オレの身体は彼女の声に反応するように刷り込まれてしまった。 「ほっ!♡ほっ!♡ほっ!♡」 もっとも今のオレはアツコの考えてくれたがに股クリ綱引きの特訓に励んでいる真っ最中なのだ。 アツコの考えてくれたこの『クリ綱引き』はクリトリスに紐を括りつけ、ひたすら重いものを運ぶトレーニングであり、控えめで小ぶりだったオレのクリトリスも気がつけば小指の先のサイズまで肥大化している。 「チリリィ~~ンっ♡♡♡チリリィ~~ンっ♡♡♡」 さらにオレは鈴のつけられたデカパイを振り乱して、三つの突起を刺激しながらアクメをキメまくる。最強TS妖狐のドスケベ踊りっ♡みっともなくアクメをキメるクソザコ妖狐っ♡♡♡♡ 「んほおぉぉぉおおっ!!?♡♡♡♡♡」 ぷしっ♡ぷしっ♡ オレは自分の事を貶す言葉を想像し、下品なドスケベ顔を晒して潮吹きアクメする。こうなったのも満足にセックスでざこ弟子に勝てない自分のせいだから♡♡♡ 仕方ないことだから♡♡♡ そう自分に言い聞かせてオッパイを鷲掴み、ピーンッ!と勃起した乳首を摘まんでシコシコとシゴき、乳首の先を爪でカリカリと引っ掻く。 「~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」 プッシャアァァーーーーーーッ!!!♡♡♡♡ ちょっと乳首を虐めただけでオレはのけ反りアクメをキメて床に倒れる。アツコの呪符の効果は日に日に強さを増しているせいか。 ぎゅっと軽く乳首をつねるだけでイけるクソザコ乳首にされて、クリトリスも摘まめば簡単にアヘらされるクソザコ妖狐の弱点にされた♡♡♡ 「つ、つぎは、これか♡」 オレはアツコのふたなりおちんぽを模造して作った極太ディルドを床に設置し、どろどろした愛液をディルドに股がりながら満遍なく擦り付ける。 自分のおまんこをディルドとはいえアツコのふたなりおちんぽに擦り付けるという光景にオレの心臓は激しく脈打ち、お前はオナホなんだと自覚させられる。 「ふうぅーーっ♡♡♡ふうぅーーっ♡♡♡」 にちゅっ♡ぬちゅっ♡とおまんこをディルドの亀頭にあてがい、ゆっくりとディルドおちんぽを挿入していく。つよっ、つよしゅぎっ♡♡♡♡アツコのディルドおちんぽっ、おまんこバカにされりゅっ♡♡♡♡♡♡♡ 「おっ♡おほっ♡おんっ♡」 ばちゅんっ!ばちゅんっ!と四つん這いの格好で、ディルドおちんぽに腰を打ち付けて何度も絶頂し、最強妖狐とは思えない無様なアクメをキメまくる。 こ、このままだと千年の時間を生きてきた最強TS妖狐なのに、二十年も生きていないザコ弟子の呪符で霊力空っぽのムチエロボディしか取り柄なしの種付け交尾専用のオナホにされちゃう♡♡♡ 「いぐっ♡オナホ堕ちアクメしゅりゅっ♡♡♡」 パンパンっ♡と激しく腰を打ち付けて、ディルドおちんぽに媚び媚びピストンを繰り返しながらオレは何度目かも覚えていないアクメをキメるのであった。