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【短編】転生TSモブちゃん達とふたなりだらけのキヴォトス。その2です。

どうもヴァルキューレ警察学校のモブちゃんことヴァルです。学年は1年生。愛銃はショットガン、あとライオットシールドです。 一応、カンナさんと付き合ってます。 「ヴァル、何で部屋の隅に座るんです?」 「……特に理由はないですけど。カンナさんの目付きがいやらしいので、ほんの少し離れてるだけです」 「い、いやらしい…」 私の発言に大きな耳を下ろして悲しむ尾刃カンナさんには申し訳ないですが。付き合い始めて、こうも毎日のように呼び出されるのは辛い。 「私は純粋にヴァルの事を見つめているだけで、そんないやらしく貴女を見つめているわけではない」 「じゃあ、私がストッキングを脱いでも足は見ないんですか?」 「は?見るに決まってるでしょうが」 そういうところですよ、まったく。 やはり獣人タイプのカンナさんの性欲の強さは驚異的であり、あの時は無理やり子宮がパンパンになるまでザーメンを流し込まれて…♡ まあ、それにしてもです。 カンナさんも以前より窶れ具合も無くなり、オーバーワークも徹夜も無くなったみたいだし。それはそれで良いことなんでしょう。 「んえ?」 「私の話を無視するなんて酷いな、ヴァル」 「あ、あはは…」 ふと気がつけば私の目の前までやって来ていたカンナさんの目はギラギラと光り、ようやく獲物にありつけた肉食動物そのものでした。 ◆ 「んおおぉおぉおぉっ!!?♡♡♡♡♡♡」 「さっきの態度は何ですかッ♡♡♡仮にも私は貴女の恋人で、貴女を自由に出来る雄のつもりなんですがねッッ♡♡♡ほら、返事しろッ!♡♡♡♡」 「しゅびっ♡しゅびまじぇんっ♡♡♡おま、おまんこのくしぇにむちちて、ごめんにゃひゃいぃっ!?♡♡♡ふたなりおちんぽゆるちてえぇえ~~~~っ!!?♡♡♡♡♡」 局長室のど真ん中で私は逆駅弁されています。 逆駅弁は両足を抱え込まれておまんことふたなりおちんぽが繋がっているところを見せつけるような、とっても下品でエッチな格好でっ♡♡♡♡ しかも防音なんてしていない局長室っ♡きっと扉の向こう、廊下の方にも私の情けなくカンナさんのふたなりおちんぽに屈服している喘ぎ声は響いている。 「イグッ♡いきましゅっ♡♡♡」 「私の許可無しにいくなッ♡♡♡♡」 「ほぎゅおっ!?♡♡♡」 どちゅっ♡ごりゅっ♡とおまんこの奥までおちんぽをねじ込まれ、私はみっともなくアクメをキメるでした。で、でも、たとえアクメしようと私の男の子としての自覚を壊すことは♡♡♡ 「ほら、射精しますよッ♡♡♡ちゃんと受け止めてっ♡♡♡♡」 「ほっ、ほおぉおおぉおっ!!?♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ、ドビュッ!ドビュルルルルルルッ!!!ブビュッ!ドブドブウゥゥゥッ!!!ブビュルルルルルルウウゥ~~~ッ!!! 私のちっちゃなおまんこにカンナさんのザーメンがたっぷりと流し込まれて、ぽっこりとお腹が膨らみ、私はドスケベすぎるアクメ声を張り上げながら絶頂した。

【短編】転生TSモブちゃん達とふたなりだらけのキヴォトス。その2です。

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