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【長編】オレだけ爆乳TS狐っ娘式神なのにふたなり主殿の呪符でメロメロされちゃった話。6 ~千年生きた最強TS妖狐はふたなり主殿のおちんぽには勝てませんでした~

「フウゥーーッ♡フウゥーーッ♡」 アツコの用意した過剰な霊力を吸い取って肉体の損傷や不調を正す呪符をお腹に貼られたオレのお腹はポッコリと大きく膨らみ、オレのお腹の中には大量の霊力が固形化している。 そして、今日の修行はオレの最強TS妖狐としての人生を捨て去り、アツコのふたなりおちんぽに生涯服従を誓う本契約を結ぶ日なのだ。 「いよいよクウナが私のものに♡」 「い、いまからオレが主殿に忠誠を誓っている証拠を見せてやるのじゃ♡♡♡どうかか弱く惨めなクソザコ妖狐になっても愛してほしいのじゃ♡♡♡♡」 「~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡もちろん、もちろんだよっ♡♡♡クウナの身体も心も私の好き放題にして、いっぱい可愛がってあげるよ!♡♡♡♡♡」 そんなことを呟きながらオレのお腹を優しく撫で回しているアツコ。オレはがに股でいつでも霊力ゼリーをひねり出せるようにしているため、ヒクヒクと痙攣するケツマンコが丸出しだ。 「んっ、ふぬうぅぅっっ♡♡♡♡♡」 ブッ、ブリュッ、ブリュリュリュッ!!ブピッ、ブボッ!ブリュリュリュウウゥ~~~~ッ!!ブボッ、ブウゥッ!ブヂヂヂッ!!! とんでもなく下品な放屁を繰り返しながらひねり出されたオレの霊力ゼリーはキラキラと綺麗な水色。 そんなオレをアツコはニタニタと笑い、オレのかっぴらいて、閉じないケツマンコを見つめ、ゆっくりとオレの霊力ゼリーを消し飛ばした。 これでもう完全にオレは霊力0に成り果てて、そこら辺にいるザコ妖怪にすら勝てずにボロ負けする最底辺のクソザコおまんこ妖狐ちゃんにされてしまった♡ 「はい。ここで呪符の効果を解除っ♡」 「……は?え、は?」 「おなよう。クウナ♡」 「お、お前、オレになんてことをっ!!」 「おすわり♡」 「こおぉ~んっ♡♡♡」 ようやく呪符の効果を解除してもらえた瞬間、オレは怒りに任せてアツコを切り裂こうと右腕を振り上げようとしたが、たった一言命令されただけでオレの身体は動かなくなる。 それどころかオレは屈辱的なおすわりのポーズで媚びるように妖狐としての位を示す尻尾ではなく、大きく真っ白で肉厚なデカケツを揺らす。 「ふひひっ♡しっかりと意識のあるクウナが私に跪いて、くっっそエロいデカケツ揺らしながらチン媚びしてる♡♡♡うおっ♡ザーメンでそうかも♡♡♡♡」 「ころしゅっ♡れったいにころしゅ♡」 アツコとオレは絶対に逆らえない主従契約を結んでしまった。 しかも、ほとんど一方的な契約によってオレの霊力が回復することは100%皆無のアツコのふたなりおちんぽをシコるオナホ以外に役目を持たない肉便器だ。 「おらっ♡」 「ぷぎょっ!?♡♡♡♡」 キッとアツコを睨み付けようと見上げた瞬間、オレは頭を踏みつけられ、みっともなく無理やり土下座させられ、プシィィッ!!♡♡♡♡と潮吹きアクメをキメてしまう。 「まったく頭が悪いなぁ~っ♡もうクウナは小鬼のカスみたいな霊力にも抵抗できない。どんなに汚ない妖怪だろうとエッチな命令されたら、おまんこもケツマンコも差し出しちゃうクソザコ妖狐なんだよ?♡♡♡♡」 お、おれが小鬼の命令にも逆らえない…♡ そ、そんなのやだっ♡オレは千年も生きている最強の妖狐で、誰よりも強くてカッコいい。それなのに、なんでアツコのふたなりおちんぽから目が離せないのよっ♡♡♡

【長編】オレだけ爆乳TS狐っ娘式神なのにふたなり主殿の呪符でメロメロされちゃった話。6 ~千年生きた最強TS妖狐はふたなり主殿のおちんぽには勝てませんでした~

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