ボクの名前はリゼ。 とある王国の魔法学園で魔法を教える教師だ。元々は男の魔法使いだったけど、性別を反転させるという流行り病の症状を発症してしまい、現在はリーゼロッテという偽名を使っている。 その事実を知る生徒は居らず、教師もボクの事は女性だと思っている。好都合と言えば好都合だが、ボクの心はまだ男の状態を維持しており、いつか流行り病の特効薬を作るつもりだ。 「リーゼロッテ先生、この問題が分かりません!」 「はあ、またですか?」 ハキハキと自分の失態を叫ぶ女子生徒の一人に溜め息を吐きつつ、私は壇上でローブを脱ぎ、スッポンポンの丸裸になって、おまんこを左右に拡げる。 「良いですか。ふたなりおちんぽをネジ込み、ボクみたいに頭が良いクセに貴女達の暗示魔法に掛かっていることにすら気づいていないバカメスのおまんこに、こうやって雄の強さを教え込むんです♡」 ボクは教卓の上に登り、四つん這いで彼女達にアナルとおまんこを見せつけるようにディルドを使って実践して見せる。ズボズボッ♡と激しくおまんこを掻き乱して、いやらしくアクメをキメる。 天才魔法使いのボクくらいになれば、こんなもの簡単に出来るのだ。