XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【長編】オレだけ爆乳TS狐っ娘式神なのにふたなり主殿の呪符でメロメロされちゃった話。8(おわり) ~千年生きた最強TS妖狐はふたなり主殿のおちんぽには勝てませんでした~

「行け、クウナ!」 「こおぉ~~んっ♡♡♡オレは最弱妖狐クウナっ♡主殿のふたなりおちんぽ専用のキツキツおまんこと縦割れぷに穴ケツマンコペットなのじゃあ~~っ♡♡♡♡♡」 妖怪の起こす怪事件を調査していたアツコの呼び掛けに答えて、オレは彼女と敵対するイタズラ好きな小鬼の間に飛び出して構える。 勿論、オレは大好きな主殿に相応しいペットとして両手は頭の後ろに回して、ほとんどオッパイ丸出しのミニスカ巫女服の姿っ♡♡♡ さらにヒクヒクとご褒美を貰えると期待して、もう愛液垂らして快感に震えるおまんこ丸見えのエロ蹲踞のポーズで小鬼の前にオレは立つ。 「ギギッ!」 「ぽぎょおっ!?♡♡♡♡」 しかし、オレは最高位の妖狐とは思えない愚鈍な動きしか出来ず、本来なら歯牙にも掛けない小鬼にボコられ、ブルンブルンッ♡とデカパイとデカケツを揺らして地面に倒れ伏す。 「ギギッ、ザコメスっ」 「おぺえぇ~~っ!?♡♡♡ゆる、ゆるちてっ♡♡♡ゆるちてほしいのじゃっ♡♡オレの負け、小鬼様に歯向かってちゅみまちぇんでちたぁ~っ!!?♡♡♡♡」 あっさりとオレは負けた挙げ句、最底辺の小鬼に頭を踏みつけられ、自分より弱いと宣言されるという辱しめを受け、プシャアァーーーッ♡♡♡とイキ潮を撒き散らして、必死に命乞いしまくる。 「ある、主殿っ♡たちゅけてっ♡たちゅけてぇ~~っ♡♡♡♡おまんこと身体しか取り柄なしのクソザコ妖狐のクウナをたちゅけてぇ~~ッ♡♡♡♡♡」 かつての自分より弱かったはずの弟子に、そう言ってオレはどろっどろに愛液と腸液まみれの陰部を丸出しにしながら救助を懇願してしまう。 とんでもなく情けない行為と知りながら死にたくない一心で、オレはおまんこをパクパクと開閉させて、アツコに呼び掛けるけど。 それでも小鬼から逃げられず、バチンッ!と小鬼にデカケツをブッ叩かれ、みっともなくオシッコを漏らしながら小鬼にオレは向かって土下座する。 「ばかっ♡ばかでちた♡小鬼様にしゃからって、ごめんなひゃいっ♡クウナのことゆるちてくだしゃいっ♡♡♡♡ちにたく、まだ、ちにたくないのじゃっ♡♡♡♡」 「もう、だらしないなぁ!」 アツコは華麗な動きで小鬼を退治し、オレの事を救ってくれた。式神は主殿に助けてもらったらペコペコと頭を地面に擦り付けるように感謝して、自分の不甲斐なさを悔いるのは常識だけど。 オレの場合は許してもらえるまで、オナニーも我慢しなくちゃいけないっ♡ 「ありがとうございまちゅっ♡♡♡主殿、ドスケベおまんこ妖狐のクウナをたちゅけてくれて、ありがとうございまちゅっ♡♡♡♡お、お礼におまんこでもケツマンコでも好き放題に使ってほしいのじゃ♡♡♡♡♡」 つよつよ主殿がいなかったら、そこら辺に現れる小鬼にボコられてしまうか弱い妖狐のオレを守ってくれる、とっても強くてカッコいい主殿を想っておまんことケツマンコを掻き回すことが出来なくなる♡♡♡♡ そんなの耐えられるわけないっ♡だがら、オレは必死にデカケツを揺らしてアツコにチン媚びしまくり、アクメ禁止を許してもらえるように懇願するのであった。

【長編】オレだけ爆乳TS狐っ娘式神なのにふたなり主殿の呪符でメロメロされちゃった話。8(おわり) ~千年生きた最強TS妖狐はふたなり主殿のおちんぽには勝てませんでした~

Related Creators