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SUN'S@催○短編SS from fanbox
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【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。7

なぜか今日の古手川はノーパンだった。 しかもベルトみたいなミニスカートも履いておらず、本当に下半身丸出しのドスケベすぎる格好で彩南高校の廊下を歩き、プリンプリンッ♡♡♡といやらしくデカケツを揺らしている。 どこか挑発的なエア手コキにフェラチオの真似を見せつける古手川にオレのチンポはバッキバキに勃起し、今すぐセックスでお仕置きしてやりたい気持ちになるものの。そう簡単に出来るほど学校も甘くない。 というよりも古手川が風紀委員として活動している間、どうにも手出しできる雰囲気ではない。ララさんや夕崎、西園寺なら簡単に済むけど。 さすがに風紀委員の仕事中にセックスしようと誘うのは一学生として悪い気がするし。なにより、こうしてデカケツ丸出しの古手川を眺めるのも悪くない。 そうおもっていたのに、だ。 「伊古君、お願いします!もうチンポが我慢できません♡デカケツ誘惑したこと謝るから、私のおまんこに伊古君のチンポをハメてくださいっ♡♡♡♡」 そう言ってオレに土下座する古手川は自分の浅ましさに悦楽を感じているのか。プシッ♡プシッ♡とイキ潮を噴き出して、みっともなくデカケツを振って、オレのチンポをおねだりしている。 「古手川、土下座するのは勝手だけど。散々オレの事を煽っておいてさ、すぐにオレのチンポをもらえると思ってるわけないよな?」 「そ、それは…♡」 ゴクリと唾液を飲んでオレを見上げる古手川の表情は正しく発情しきったマゾメスの顔に変わっており、風紀委員としてプライドを欠片も感じない下品な顔付きだ。 あるのは、オレのチンポで気持ち良くなりたいというメスの考えのみ。たぶん、そういう感じだろうと思いつつ、オレはベルトを緩め、ズボンのファスナーを下ろす。 「チンポっ♡チンポっ♡」 「まだ、見るだけだぞ。古手川」 「はあっ、はあっ♡」 レロレロと空気を舐め回すように舌を振り乱して、オレのチンポをしゃぶっている妄想に浸る古手川が、あと数センチほど動けば本当にチンポをしゃぶれる。 彩南高校の女の子は可愛い子ばかりだけど。こうも無様な姿が似合うのは古手川ぐらいだな。やっぱり、黒髪ロングの美少女には無様エロがよく似合う。 「なあ、古手川」 「ふぅーっ、ふうーっ♡♡♡な、なにっ♡やっと私に伊古君のぶっといチンポくれるのかしら?♡♡♡♡」 「今度、オレの言う格好でセックスしない?」 「いいわよっ♡♡♡♡♡だから、はやく貴方のチンポをしゃぶらせてっ!♡♡♡♡」 「……本当に風紀委員かよ」 そんなことを呟きながらオレは古手川のサラサラした髪の毛を鷲掴みにして、ドヂュッ!と彼女の喉奥にチンポをねじ込み、ドチュンッ!ドチュンッ!と豪快にピストンを開始する。 柔らかな舌がチンポの往復を手助けするように唾液をチンポに絡みつかせ、レロレロと裏スジを舐め上げ、カリ首を念入りにしゃぶり尽くす。 「このッ、チンポ掃除機がッ!!」 「んぶっ!?♡♡♡ごぶっ♡ぢゅるるるるっ♡♡♡♡」 さらに激しくチンポをねじ込んでいるのに、古手川は自分のおまんこをほじくり始め、オッパイでチンポを挟み、パイズリまで始める。 「クソっ、出るぞっ!!」 「んんんんんっ♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ドビュルルルルルルルルッ!!ブビュウウゥゥッ!!!と大量のザーメンを古手川の口の中にぶちまけ、オレはゆっくりとチンポを引き抜く。 本当に風紀委員かよ、こいつ……?

【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。7

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