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【短編】ふたなり美形サキュバスに爆乳TS娘が逆らえるわけがない

「こんばんは、お兄さん♡」 にこやかに話しかけてきた170センチを軽く越えるスタイルの良さと誰もが見惚れるイケメンフェイスを兼ね備えたヤツが、ごくごく平凡なオレに話しかけてきた。 しかも「お兄さん」と言って、だ。 こう見えてもオレは107センチというデカチチに、98センチのデカケツを併せ持つ爆乳&巨尻TS美少女だっていう自信はある。  そのオレに対して、こいつは「お兄さん」と言ったのだ。つまり、コイツはオレの前世の記憶か意識を感じることの出来るヤツなのだろう。 「……」 「無視しないでよ、ねっ♡」 くるりとオレの目の前に移動したヤツの怪しげに光る眼を見た瞬間、オレの身体は火照り始め、おまんこが、いや、子宮そのものがキュンキュンと疼き、交尾したくなっちゃっている♡ 「あ、うえっ♡」 「ふふふ、かわいいねぇ…♡私はお兄さんみたいに女の子に生まれ変わっても男であろうとする人を、ぐっちゃぐちゃに犯してメス宣言させるのが大好きな、とっても悪いふたなりサキュバスなんだぁ~っ♡」 ふたなりサキュバスって、そんなの♡♡♡ 「信じられないなら、たっぷりお兄さんのエッチな身体に刻み付けて、私が呼んだら人前だろうと素っ裸でチン媚びするオナホールにしてあげる♡」 「そ、そんなのやだっ♡」 誰かに助けを求めようとしたけど。 オレとサキュバス以外に人はいなくなっており、オレは男としてのプライドをふたなりサキュバスに破壊される未来にカタカタと震えるであった。 「ふうっ♡」 「~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡」 ブシャアァァァーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡ な、なにこれ?ふたなりサキュバスに顔に息掛けられただけで、オレのおまんこイっちゃったのか♡♡♡♡しょ、しょんなの、じゅるしゅぎっ♡♡♡♡♡ 「ほら、ホテルに行こう♡」 「おっ♡おほっ♡ちくびっ、乳首引っ張らないでっ♡♡♡みんなにエッチな女の子だって思われりゅっ♡♡♡♡オッパイだけでメロメロになっちゃうから♡♡♡♡」 とんでもないことを口走りながらオレは必死に抵抗するけど。キュッ♡と乳首をつねられて、イキ潮を撒き散らしてアクメをキメる。 こんなの反則すぎるうぅっ♡♡♡♡

【短編】ふたなり美形サキュバスに爆乳TS娘が逆らえるわけがない

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