クイーン様の高貴なザーメンを子宮に射精された後、オレは全身を駆け巡る快感のスパークに負けて、みっともない潮吹きアクメをキメるだけじゃなく、クイーン様にご奉仕することも忘れて、失神絶頂してしまった。 「まさか初めてのセックスで失神アクメするなんて名実共にどうしようもない、よわよわおまんこちゃんなのね、貴女って♡♡♡」 「ひぐっ♡」 オレを罵るクイーン様が小型のスイッチを押した瞬間、オレのおまんことアナル、クリトリス、乳首に装着させられたローターやバイブが一斉に作動し、オレの弱いところを一気に責め立てる。 でも、オレは動かない。 ううん、動けないのだ。クイーン様によってオレの身体は透明な箱の中に押し込まれて、頭と手足は箱の外に出ているけど。歩くことも這うことも出来ず、バタバタと手足を暴れさせるだけ……♡ 「んおぉおおぉおっ!!?♡♡♡いぐっ♡♡いぎまじゅっ♡♡♡♡激弱レスラーのおまんこちゃんっ♡手足バタバタさせながらアクメしましゅううぅぅっ!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 オレはクイーン様によって、まともに動けないカメさんにされ、無様な醜態を晒し続けるドスケベ玩具として、彼女の愉悦を満たすために喘ぎ声を張り上げる。 その様子をクイーン様は楽しそうに眺めているけど。彼女の股間に生えたふたなりおちんぽは、バッキバキに勃起して今すぐセックスできる状態だ。 しかし、彼女のおちんぽを恵んで貰うためには、この身動きの取れない状態でアクメを我慢しなくちゃいけない♡それなのに、オレは呆気なく潮吹きアクメをキメて、クイーン様の足元にエッチな水溜まりを作ってしまう。 恥ずかしい、みないでっ♡ そんなことを考えても直ぐにバイブにおまんこをほじくられ、アナルのディルドが激しく動くだけで、オレはアクメ声を上げることしか出来なくなる。 「おっ♡おぉんっ♡おほっ♡♡♡」 ブボッ♡ 下品な音を立てて、オレのお尻から飛び出たディルドが地面に落ちて跳ねる。それが、クイーン様の機嫌を損ねてしまい、彼女を怒らせてしまった。 「私の部屋を汚したわね…」 「はぎゅひいぃぃぃぃっ!!?♡♡♡♡♡♡」 いきなり乳首とクリトリスに強烈なバイブレーションを受けて、慌ててローターを外そうとするけど。手足を箱の中に入れるスペースはなく、オレはローターに挟まれた乳首が床に擦れる度、惨めで情けないイキ潮を撒き散らす。 ようやくローターは止めてもらえたけど。 さっきまでディルドを咥え込んでいたケツの穴がパクパクと開閉し、もう閉じないんじゃないかと不安になる。そんなオレを見下ろしながら箱に腰かけたクイーン様の手がオレのお尻に触れる。 くるくると解れきった括約筋をなぞるクイーン様の指がオレのケツの穴に当たる度、ビクンッ♡と身体が跳ね上がり、いやいやとお尻を振っても逃げられない。 「フフフ、なんだかとってもエッチな音が聞こえるわね♡そ・れ・に、私のお手々にグチュグチュッ♡ってお汁が絡みついてくるわよぉ?♡♡♡♡♡」 「やめっ♡いわにゃいれっ♡♡♡」 そんなことを必死に懇願しながら、オレは情けなくクイーン様にケツの穴をほじるのをやめてもらおうとするけど。オナホールが口答えできるはずもなく、オレは何十時間と、クイーン様に二つのメス穴をお仕置きされてしまった♡♡♡