クイーン様の所有するジムに連れてこられたオレを待ち構えていたのは、かつて彼女と戦って負けた、ふたなりプロレスラー達だった。 その姿に思わず目を背ける。 ……けど。オレも彼女達と変わらない。衣服の着用、人間の歩き方を禁止され、みっともなく人通りの多い場所を素っ裸で、犬の散歩をするように首輪を付けられて、ここまで連れてこられたんだ。 「フフ、素敵なオブジェでしょう♡貴女を加えても良いけど、折角の爆乳とデカケツを味わわずにオブジェにするのは、勿体ないものね♡♡♡」 そう、ここにいるプロレスラー達は普通に並んでいるんじゃなくて、彼女達自身の自画像の『胸の部分』を『彼女達のデカケツ』にすり替えて、オブジェにされているのだ。 いわゆる、壁尻の自画像バージョンだと思う。 しかも、彼女達はふたなりおちんぽに貞操帯を着けて、どろどろした先走り汁を垂れ流しながら、おまんことアナルにこん棒みたいな電動バイブをハメている。 オレもこれからああなるんだ♡ そう最悪の事実を理解したオレの事をクイーン様は見つめ、クスクスと楽しそうに笑いながら首輪と繋がったリードを引っ張ってオレの歩みを加速させる。 「さあ、着いたわよ。ここがよわよわおまんこちゃんが、どうオナホ係りとして過ごすのかを。いいえ、貴女の人生を賭けた私とのセックス勝負の舞台…♡」 大きくて豪華なベッド。 その傍らには、沢山のエッチな玩具が並び、様々なサイズのディルドやバイブが一列に並んでいる。見たことない玩具から、オレも持っている玩具まである。 「これから貴女の手足を縛り上げて、なぁ~んにも出来ない無防備なケツの穴を少しずつバイブやディルドで拡張したり、私のふたなりおちんぽで、おまんこをズボズボしてあげる♡♡♡♡」 「は、はひっ♡オレのおまんこもケツの穴もすべてクイーン様のオナホです♡無許可ザーメン種付け交尾だって、なんでもしてください♡♡♡♡♡」 その一言を皮切りにクイーン様は手慣れた動きでオレの手足を縛り上げ、もう関節を曲げることも出来ない、本物の犬のように歩くことしか出来ない身体にされてしまう。 「あっ♡あぁっ♡♡♡」 ほんとにもう逃げられない…♡ 「あら?あらあらぁ~ッ♡♡♡もうおまんこがぐちょ濡れになってるじゃない♡そんなに私のふたなりおちんぽが欲しかったのね♡♡♡♡♡」 そう言うとクイーン様はガッシリとオレのデカケツを鷲掴みにして、ムチムチした尻肉を掻き分けて、肉厚なおまんこにふたなりおちんぽをあてがう。 ぷにっ♡とおちんぽの先っぽが膣の入り口にぶつかり、グググッ…と無理やり押し広げる感覚に不安と恐怖を感じながら、オレは興奮していた。 オレのおまんこにおちんぽが入っちゃうっ♡オレは、男の子なのにっ♡♡♡クイーン様のふたなりおちんぽで、メス堕ち確定のオナホールにされちゃうんだ♡♡♡♡ 「それっ♡」 「お゛ッ♡♡♡♡♡」 ドッッチュンッ!! と、おまんこの奥までおちんぽを叩き込まれ、たった一発でオレのおまんこは潮吹きアクメをキメて、みっともないアヘ顔を晒す。 グリグリと子宮口を抉じ開けんばかりにふたなりおちんぽを押し込まれ、激しいピストンを開始するクイーン様に押し潰されて、オレは喘ぐことしか出来ないオナホールだって分からされる♡ 「あ゛ぁ゛~~~ッ♡♡♡♡♡こんなキツキツふわとろおまんこはじめてだわ♡もうザーメン射精したくて仕方ないッ♡♡出す、出すわよ!♡♡♡♡貴女のおまんこにご主人様のザーメンぶちまけてあげるっ!!!♡♡♡♡♡♡」 「ほっ、おぉおおぉおぉっ!!?♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ビュルルルルルルルルルルッ!!ブビュッ!ブビュウゥゥゥゥゥゥッ!!!ドビュッ!ドビュッ!ドブドブドブウゥゥッ!!!と、これでもかとクイーン様はオレのおまんこにザーメンをぶちまけ、オレは成す術もなく潮吹きアクメ絶頂をキメた。