私の暮らす高層マンションの部屋。 ブレザータイプの制服を纏った、少し頭の緩そうなゆるふわビッチっぽい見た目の女の子由比ヶ浜結衣の靴下を私は顔面に押し付けられていた。 「ゆきのん、がんばれぇ~ッ♡♡♡」 「ふっ♡おぐっ♡」 私の両足は掴まれて、みっともなくスカートの中をさらけ出す逆さまの状態で、由比ヶ浜さんの蒸れた足の裏を押し付けられ、ビンビンに勃起したふたなりおちんぽを揺らす。 い、いつもなら私のふたなりおちんぽでアンアン鳴かせている由比ヶ浜さんに負けるっ♡くっっさい足で顔面踏まれて、ザーメンびゅるびゅる射精しちゃうっ♡♡♡♡ なんとかソファに腰掛けている彼女に抵抗しようと試みるけれど。「ふぅーっ♡」とキンタマに吐息を掛けられる度、無様な声を張り上げて、私は射精しそうになる♡ ま、まずいっ♡ このままだと由比ヶ浜さんに負けるっ♡今まで好き勝手におまんこやアナル、オッパイを使ってきた仕返し、エッチなイタズラされるっ♡♡♡♡♡ 「あれ、もうイキそうなの?♡ゆきのんってば、ホントはドMなんじゃないのぉ~ッ♡♡♡ほらほら、アタシの足の臭いでイッちゃえっ♡♡♡♡」 「ふっ、ふうぅぅ゛ぅ゛!!?♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!と私は由比ヶ浜さんの足に負けて、みっともなく自分のお腹や胸に向かってザーメンをぶちまけ、初めてのドM射精をキメてしまった。