ナミちゃんの身体を使って、エッチな変態芸することにハマった私は、せぇ~っかく二年間も必死に頑張って覚えた知識をナミちゃんが披露することなく、最低の人生を迎えられるように、ドタドタとシャボンディ諸島の大通りを走り回る。 「ふううぅ~~ッ!!♡♡♡♡」 どったぷうぅ~んっ♡♡♡バルンバルンッ♡ムチッ♡ムチムチィ~ッ♡♡♡♡ユッサ♡♡♡ユッサ♡♡♡とオッパイもデカケツを揺らしていく。 彼女の記憶の中に残っている仲間に似てる人を見かけたけど。私には関係ないから無視して、ブッサイクな天竜人に見つかるように、わ・ざ・と♡ 人の多いところで仁王立ちする。 「ドスケベ便女ナミちゃんっ♡なんと10ベリーで生涯肉便器として過ごすことを誓っちゃいまぁ~すっ♡♡♡このデカチチもデカケツも使い放題だよぉ~ッ♡♡♡♡♡」 その言葉に下卑た視線を向ける男達を煽るように、私は後ろ向きになってムチムチしたデカケツを左右にかっ開き、おまんこもケツの穴も丸見せしてあげる。 ほんっっっとに愉しいわぁ~ッ♡♡♡♡♡