クイーン様に負け、一ヶ月の教育を受けて立派な牝豚に落ちぶれたオレの復帰戦の相手はデビュー戦のときに戦ったバーバリアン小牧だった。 ホントなら絶対に勝てる相手のはずなのに、オレの身体はバーバリアン小牧の雄としての強さを感じて、本能的にあっさりと敗北を認めて、二度目の敗北を迎えた。 「オラッ!もっと絞めろ!♡♡♡」 「ブヒッ!♡ブヒィッ!!♡♡♡♡」 クイーン様に頂いた「☆」型のニップレスを着けたまま、手足を折り曲げてブタの蹄を模した拘束具を身に付けて、小牧様のふたなりおちんぽをおまんこにねじ込まれ、お尻をバチィンッ!バチィンッ!と叩かれている。 頭にはブタ耳のカチューシャを、鼻はフックを使ってブタ鼻に変えられ、ケツの穴には極太サイズの尻尾バイブを根本までねじ込まれて、二度と抜けないように固定されてしまった。 度重なる敗北を経験して、まだ二週間も経っていないのに二度の敗北期間内に1000回を越えるセックスを経験したオレの身体は、ピュッ♡ピュッ♡と母乳を噴き出す様になった♡ 「やらあっ♡ゆるちてっ♡♡♡ゆるちてくらひゃいっ♡♡♡ご主人様にしゃからってちゅみまちぇんでちたっ♡♡♡♡だ、らから、おまんこパコパコゆるちてぇ~~ッ♡♡♡♡♡♡」 「オナホのクセに口答えするなッ♡お前のまんこもケツの穴もアタシのふたなりおちんぽの形に変形させて、ガバ穴にしてやるっ!♡♡♡♡♡」 「ひぎゅうぃぃぃっ!!!?♡♡♡♡♡♡」 彼女の宣言に本能的な恐怖と幸福を同時に感じながら、オレはイキ潮を撒き散らして、オシッコなのか愛液なのかも分からないモノを漏らす。 こんなの勝てっこないのぉ…ッ♡♡♡♡♡ 「ブヒイィ~~ンッ!?♡♡♡♡♡」 ジタバタと拘束された手足を揺らしながら必死に逃げようと試みるけど。小牧様にオッパイを鷲掴みにされ、乳首をつねられて抵抗できなくなる。 オレの身体はとっくにふたなりおちんぽには勝てないオナホールに作り替えられてしまっているのだ。 こ、こんなこと、自分がか弱い男のプライドなんて欠片もない牝豚だって知るくらいならクイーン様のところで一生壁尻とかおちんぽクリーナーになっておけば良かったっ♡♡♡♡ ホントなら絶対にイヤだと思っていた筈の生き方を、オレは小牧様のオナホ係りになることで、ようやくクイーン様のオナホ係りだったら幸せだったと理解してしまう♡♡♡ でも、もう遅いから♡今のオレはクイーン様じゃなくて、小牧様のオナホールになるって宣言した牝豚のおまんこ家畜になっちゃった♡♡♡ これがオレの幸せなのっ♡♡♡♡♡♡ 「濃厚ザーメンぶちまけて、アンタのおまんこをアタシ専用に変えてやるッ♡♡♡♡♡」 「やめっ、ゆるちてっ!?♡♡♡♡のほぉおぉぉぉおおおぉっ!!!?!?♡♡♡♡ザーメン、びゅるびゅるぅ~~っ♡っておまんこに出されてりゅううぅっ!!?♡♡♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ブビュルルルルルルルルルルルッ!!!!ブビッ、ドブッ!ドブドブドブウゥゥッ!!とオレのおまんこに小牧様の特濃ザーメンが注ぎ込まれ、オレは完全敗北してしまった。