クイーン様のオナホ係りとして一ヶ月もおまんこやアナル、オッパイにお口、身体のあらゆるところを性器のように扱われ、ようやく解放される頃には、オレの身体はすっかりメス堕ちが完了してしまっていた♡ そ、それでもオレは復帰するために、オーナーに試合を組んでもらった。 クイーン様に負ける前はオーナーのケツ揉みやケツ穴ほじりはイヤだったけど、今じゃ彼女の愛撫もオレのルーティーンのひとつだ。 そんなことを思い出しながら通路を歩いていると気が付けば、もうリングの目の前までオレは移動しており、観客席の野次や応援を聴きつつ、ゆっくりとリングの上に上がる。 まだ二度の試合しか経験していないのに懐かしく感じるリングに高揚感を感じるけど。 オレのコスチュームは以前の真っ白なレオタードではなく、クイーン様に用意して頂いた、金色に輝く「☆」型のニップレスと金色の前貼りに変わっている。 この二つ以外は全裸というクイーン様のオナホ係りを止めるときに、しっかりと教え込まれ、日常生活でも下着の着用は禁止され───。 こうして、清楚な爆乳レスラーだったオレのコスチュームはふたなりを誘惑するドスケベなコスチュームになってしまったのだ。 「よう、随分と相応な格好になったじゃねえか」 「こ、小牧…っ…」 ようやく現れた対戦相手の正体にオレは驚き、思わずオーナーに視線を向けてしまう。この試合はリベンジマッチ、つまり彼女の雪辱を晴らす機会……。 一ヶ月のブランクを抱えている上に、全身性感帯にされたオレが、必死の思いで勝った彼女とまた戦わなければいけない。こんなのオレの負け確定の試合じゃないか。 そんなことを考えていたせいで、オレはゴングの音が聞き逃し、もう目の前まで迫り来ていたバーバリアン小牧に反応しきれず、ドロップキックをお腹に受ける。 「オラッ!」 「かっ、はあっ♡♡♡♡」 プシィッ!♡♡♡と痛いはずなのに、彼女のキックを受けた瞬間、オレはとんでもない快感に襲われて、無様な潮吹きアクメをキメてしまう。 「ハハハッ!どうしたどうしたぁっ、アタシを倒した女とは思えない弱さだね!オラ、こっちにアンタのいやらしいデカケツを向けな!」 「ひぃっ!?♡♡♡」 彼女の猛攻に慌てて逃げようとするけど。オレは丸出しのデカケツを、バチィンッ!と叩かれて、イキ潮を撒き散らしてリングに倒れ込む。 まじゅっ、まじゅいっ♡ オレの身体っ♡クイーン様の教育で、めちゃくちゃ弱くっ♡おちんぽに勝てないクソザコにされちゃってる♡こんなのほとんどふたなり様に抵抗できないオナホ志願の激弱レスラーにされちゃってるだけだよぉ♡♡♡♡♡♡ 「ほらほら!アタシを倒したときにみたいに戦えよ、このクソザコ女っ!♡♡♡ぷっ、くくっ、ケツひっぱたかれて潮吹いてんじゃん♡♡♡♡♡」 そんなことを言われながら、オレは何にも抵抗できないまま、とうとうキャメルクラッチの体勢に押さえ込まれ、みっともなくオシッコを漏らして、復帰戦なのに二度目の敗北を迎えるのであった。