エレベーターを出たオレはお姉さんの愛撫によって10回近くお尻やケツの穴での絶頂を経験し、ぼんやりと火照った身体を引きずって大通りを歩き、自宅に帰ってきた。 「うわ、ホントに縮んでる…」 あの時の快感を思い出して、ビンビンに勃起するチンポだけど。 お姉さんがプレゼントしてくれた、チンポを短小化するという薬によって10センチ程度の粗チンが更に縮み、今は小指の第一関節程度の大きさになっている。 「また、オナニーするふるりん?」 「……お前さぁ、マスコットのクセにデリカシー無さすぎだろ。大体、オレはオナニーするときは『ケツ穴アクメ』するって知ってるだろ?」 「そうだったふるりん?」 「ったく。ただでさえ魔法少女になるのもイヤだっていうのに、ケツ穴オナニーにまでケチつけるなよ」 フワフワとオレの近くを浮遊するマスコットを無視して、悪の怪人と戦うために備えるために用意した巨大なディルドをフローリングの床にセットする。 何重にもカリの出来たエグい見た目のディルドの付け根には、キンタマを模したゴムがあり、オレのクソザコみたいなチンポとは比べ物にならないイチモツだ。 「ローションを吹っ掛けて…」 ぷるんっ♡と情けなく揺れるオレのチンポとデカケツを丸出しにしながら、ゆっくりとケツの割れ目でディルドを挟み込み、ヌチュヌチュッ♡とローションを凶悪なディルドチンポに塗りたくる。 ヒクヒクと期待に震えるケツマンコに、ぷちゅっ♡とディルドの先端が触れたところで、オレの意識は『元に戻った』。 「は?のほおぉおぉぉぉぉっ!!?♡♡♡な、にゃんでオレがけちゅあなにいぃっ!?♡♡♡♡おっ♡おほっ♡♡♡どま、腰どまんねぇぇっ!!?!?♡♡♡♡♡」 バチュッ!バチュッ!!とオレは自分の意識は残っているのに、まるで自分のデカケツに主導権を奪われたように豪快なピストンを繰り返す。 ゴリュッ!ブヂュンッ!と腸壁を何重にも重なったカリに削られ、ジュブッ!と異様に肥大化した前立腺を抉られて、ピュッ♡と情けないクソザコチンポから男失格よわよわザーメンを噴き出す。