XXX4Fans
SUN'S@催○短編SS from fanbox
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【短編】冴えないオジサンが催○アプリを手に入れた話。

彼は何処にでもいる平凡な無個性のオジサン、普段は雄英高校の事務員として花壇の手入れや校内清掃に取り組んでいる冴えない中年親父だ。 だが、無個性のオジサンにも使えるものはある。それが、とある闇ネットのオークションで開催していた他人の意識や常識を書き換えるという特殊なアプリケーションを搭載したスマホだ。 「あら、こんにちは♡」 「グヒッ」 そう言ってオジサンに笑顔を向けて挨拶するのは18禁ヒーロー『ミッドナイト』こと香山睡だ。すでにオジサンの持つ催○アプリの効果を受けており、普段の彼女であれば絶対に話し掛けすらしないオジサンに対して、好意的に挨拶を送っている。 なにより催○アプリの真骨頂は常識を書き換えること。どれだけ優れた個性を持っていようと事象の改変を感じなければ対処することは出来ない。 「それじゃあ、今日もオジサンにセックス補習をお願いするわね♡」 その言葉と共に用務員室に入ってきた雄英高校に通う美少女達にオジサンはにやけてしまう。それもそうだろう。ヒーローに憧れて、ヒーローを目指す女の子が、自分の考えたコスチュームをオジサン好みの乳首丸出し、おまんこも丸見えの全身タイツに変わっているのだ。 「本日もよろしくお願いしますわ♡」 にこやかに告げるのはヒーロー科に通っている爆乳美少女JKの八百万百だ。彼女は他の女の子と同様に全身タイツのドスケベコスチュームに身を包み、下卑た醜悪な笑みを浮かべるオジサンに土下座する。 高貴な美少女の土下座にオジサンは興奮しながら彼女の横にはみ出た爆乳を踏みつけ、彼女の背中に股がって座る。まるで、自分を王様のように振る舞う姿に美少女達は火照った身体を更に熱くさせ、深々と彼に土下座し始める。 次回に続く

【短編】冴えないオジサンが催○アプリを手に入れた話。

Related Creators