二階堂摩耶のふたなりおちんぽは手コキとおまんこ、お口を駆使して一滴残らずザーメンを搾り取ってあげたけど。流石に、あのコスプレしてセックスするのは、もうやめておこう。 帰ってこれない気がするし…♡ そんなことを考えながらウミル様の送ってきた資料を確認する。三人目の相手もやっぱり『ふたなり』だけど、どうやら今度の相手はヤリチンのようだ。 しかもギャルっぽいヤリチンだ。ふたなりヤリチンJKちゃんとセックスするとかエロ漫画かな?なんて思いつつ、コッソリと部屋の中を覗いてみる。 うわ、如何にもチャラチャラしてる女の子がベッドに寝転んだままスマホ弄ってる。オッパイはオレの方が大きいけど、なんか前回と前々回のふたなりおちんぽよりデカいかも? 屋根の上に腰掛けて、資料の内容を詳しく見てみる。えぇっと、すでに五人の中級天使とセックスしている上に、前回の相手はウミル様になってる。…こんな性欲の強い人の相手、オレに出来るのかなあ。 そう不安げに思い詰めていると視線を感じて、足元に視線を向ける。本日の相手『石元カレン』がオレの事を怪訝そうに見上げていた。 ストンと部屋の中に入り込み、彼女の目の前に降り立つ。 「また、あーしのとこに天使?」 「えと、はい、そうです」 「べつに女には飢えてないけど。まあ、アンタのデカパイとデカケツ自由に出来るのは役得かな?とりあえず、お風呂に入ってく?」 「あ、お構い無く」 さすがに手慣れてるなあ。なんて彼女の態度に感心しながらオレは部屋を出ていった石元カレンの背中を見送り、チラリと部屋の中を見渡す。 ファッション雑誌や脱ぎ散らかしの服、沢山の化粧品やアクセサリー、如何にも現代のギャルっぽい部屋だ。ただ、違うところはコンドームの箱が異様に備蓄されていること。 下手したら使いきるまで…♡ とんでもない妄想に身体を震わせながら石元カレンが帰ってくるのを待つ。一応、部屋の片付けとかしてあげれば喜んだりするかもだけど。 あんまり触るのは良くない気がする。 ───程無くして戻ってきた石元カレンはパジャマに着替えているものの。下着は身に付けておらず、ふたなりおちんぽの大きさも形も丸分かりになっている。 あまりのサイズに思わず、ゴクリと生唾を飲んでしまった。 「じゃあ、はじめる?」 「あ、はい」 彼女の問いかけに反射的に頷いてしまい、あれよあれよと純白の布を剥ぎ取られ、素っ裸にされる。やばいっ♡かなり恥ずかしいかもしれない♡ そんなことを思いながらもオレのおまんこはキュンキュンと疼き、彼女のふたなりおちんぽを欲しがるあまり、どろりとした愛液を垂らしている。 「かーわいっ♡」 「やっ、これは、ちがっ♡」 クチュッ♡とオレのおまんこに細長い指が入り込み、入り口の近くをカリカリと引っ掻き、グチュグチュッ♡と激しく腟内を擦り上げる。 「イッッッ!?♡♡♡♡♡」 プシッ♡ ぷしゃあぁぁーーーっ♡♡♡ たった数回の手マンでオレのおまんこは潮吹きアクメをキメて、石元カレンの右手をどろどろした雌汁まみれにし、彼女のベッドを汚す。